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DIAMOND HEAD
Borrowed Time (1982)

メタリカによって脚光を浴びたが、昔からそんなに好きじゃなかった。


DOKKEN
Under Lock & Key (1985)

L.A.を中心としたアメリカン・メタル・ムーブメントが一番輝いていた時期に生まれた、メロディックHRの至高の一枚。ヨーロッパ的なムードに包まれた最高傑 … Continue reading


DOKKEN
Back for the Attack (1987)

ポップでキャッチーだが、切り口は紛れも無くHM。


DOKKEN
Beast from the East (1988)

G・リンチの入り方が並みじゃなく強烈!迫力満点のライヴ。


DOKKEN
One Live Night (1995)

ドンの歌唱が本当に素晴らしい。どれを聞いてもいい曲だなあって思うんだなこれが。


DOMAIN
Before the Storm (1990)

正統的叙情派HRだがつめがちょこっと甘い。


DOMINION
Interface (1996)

女VOの哀愁のメロディが印象的なメロデス。メイデンっぽいところアリ。


DON AIREY
K2 Tales of Triumph and Tragedy (1988)

極めてサントラ的。ドラマティックで楽しめはする。


DON DOKKEN
Up from the Ashes (1990)

聞き所は、なんといってもJ・ノーラムのGでしょう。本当に良いなあ。


DORO
Force Majeure (1989)

ソロ名義第一弾。Dはボビー・ロンディネリ!売れ線だなあ。


DORO
Doro (1990)

アメリカに行く時に、ドイツに魂を忘れてきたようだ。退屈なポップス。


DR.MASTERMIND
Dr.Mastermind (1986)

スラッシュ一歩手前の攻撃的HM。カート・ジェイムスの超テクGが聞かせる。


DREAM THEATER
When Dream and Day Unite (1989)

スリリングな超テクプログレHM。しかも!曲がキャッチーで聞きやすい。


DREAM THEATER
Images and Words (1992)

一般にもアピールしうるほどに成長。泣き&美しさアップでこれは凄い!


DREAM THEATER
Live at the Marquee (1993)

よりテクニカルさに磨きのかかるライブ。


DREAM THEATER
Awake (1994)

衝撃のデビュー・アルバム “When Dream and Day Unite” を新宿レコードで初めて手に取ったとき、その謳い … Continue reading


DREAM THEATER
The Official 1986 Demo (1994)

マジェスティー時代の貴重なデモ。今と同じくかっこいい。


DOKKEN
Tooth and Nail (1984)

G・りんちの個性的な超テクを強烈にアピールした一枚。曲も良い。


DOKKEN
Breaking the Chains (1983)

若干ポップ目のファースト。


DIAMOND HEAD
Canterbury (1983)

メタリカによって脚光を浴びたが、昔からそんなに好きじゃなかった。


DI'ANNO
Two Swimmers & a Bag of Jockies (1984)

ポップだ!悪魔に魂を売っていた頃のP・ディアノが笑える。


DILEMMA
Imbroccata (1995)

淡々と、しかしながらドラマティックに展開する彩色美なポンプ・プログレッシブ。


DIMMU BORGIR
Enthrone Darkness Triumphant (1997)

まとまり、音質、扇情力、すべてがトップクラスのブラックの帝王。


DIO
Holy Diver (1982)

“Live Evil”での名演を最後に BLACK SABBATH を脱退してしまった Ronnie がその後どうするかは、非 … Continue reading


DIO
The Last in Line (1983)

HM史上に残る超名盤。紛れも無く人生の一枚。


DIO
Sacred Heart (1985)

超名曲入り!ジャケットも好き。捨て曲が増えたのが残念。


DIO
Intermission (1986)

C・ゴールディの御披露目新曲入りライヴ。


DIO
Dream Evil (1987)

悪く言う人もいるが、ここでのC・ゴールディは、リッチーそのものだと思う。


DIO
Lock Up the Wolves (1990)

以前に比べれば退屈な作品だが、シーン全体を見渡せば、凄いことだ。


DIO
Strange Highways (1993)

流行のヘヴィーさにすりよってはいるが、ディオらしいところもちゃんとある。


DISCIPLES OF LOVE
Disciples of Love (1993)

笑えるほどにパープル。Vはもろギラン。


DISSECTION
The Somberlain (1994)

超メロディアスな疾走ブラックメタル。泣けるパート多し!


DIVINE RITE
First Rite (1986)

地味なドッケン。退屈。


DIXIE DREGS
Bring ‘Em Back Alive (1992)

テクの応酬で聴かせるハードフュージョン。


DIZZY MIZZ LIZZY
Dizzy Mizz Lizzy (1995)

甘くせつないメロディの木訥なHR。意外とソリッドでプログレッシヴ。


DREAM THEATER
A Change of Seasons (1995)

23分のタイトル曲は圧巻。超長尺なのに一瞬の隙もない名曲。


DREAM THEATER
Falling Into Infinity (1997)

まさに「Progressive=Rock」。初期の様式美的な DT も良いが、何ていうか、こうゾクゾクするようなテクニカル・プログレ色剥き出しの生々し … Continue reading


ELEGY
Supremacy (1994)

1STに磨きを掛けた超ドラマティックな様式テクニカルHMが展開。


ELEGY
Lost (1995)

相変わらずのテクニカルな泣きのHM。Vのうまさが堪能できる。Gは弾きすぎ。


ELEGY
Primal Instinct (1996)

VがI・パリーに交代。残念だが、彼も死ぬほどうまいのでいいか。アコースティック。


ELEGY
State of Mind (1997)

ELEGY 独特の疾走感溢れるテクニカル&クラシカルな楽曲が、New Singer、Ian Parry によって極上のエモーションと1ランク上の風格を … Continue reading


ELF
Elf (1972)

ファースト。魂って素晴しいと思うほどのほとばしったロニーの歌。


ELF
Trying to Burn the Sun (1975)

ロニーは、この頃からやっぱりロニー。シンプルなロックンロール。


EMPTY TREMOR
Apocolokyntosys (1997)

DT型。品質は結構高い。でもメロに魅力が無いんだね。


ENCHANT
A Blueprint of the World (1994)

淡々としながらもテクニカルにドラマチックに責める泣きのプログレ。


ENCHANT
Wounded (1997)

なんかHRっぽさが増したら急につまんなくなった。


ENUFF Z'NUFF
Enuff Z’Nuff (1989)

チープ・トリックやビートルズに影響を受けたのも肯ける。ややポップ。


ENUFF Z'NUFF
Strength (1991)

ENUFF Z’NUFF の最大の魅力といえば、その甘酸っぱい BEATLES 直系の懐かし系メロディだということに間違いはない。Donn … Continue reading


ENUFF Z'NUFF
Animal with Human Intelligence (1993)

愁いをたたえた哀愁のハードポップ。泣き度は抜群!


ERIKA
Cold Winter Night (1990)

イングヴェイ参加。ややポップながら決してアメリカっぽくは無い北欧HR。


ESPERANTO
Esperento Rock Orchestra (1973)

他国籍プログレッシヴ。だが特にスペインっぽい。

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