Search Results MENU


LILLIAN AXE
Psychoschizophrenia (1993)

泣きのメロ&アレンジで涙腺を刺激するメランコリックHR。


LIZZY BORDEN
Master of Desguise (1989)

ほとんどソロ名義のよりシアトリカルになった一枚。クオリティはたかい。


LOREENA MCKENNITT
The Mask and Mirror (1995)

ケルトなど、欧州のミステリアスな情景をクリアな女声で綴った素晴らしく絵画的な一枚。


LOREENA MCKENNITT
The Book of Secrets (1997)

浸れる……・。とにかくひたすら目を閉じて聞き入ってしまう。


LOST WEEKEND
Lost Weekend (1997)

オーソドックスなHR! イイゾ。ほのかな哀愁がいい味。


LOU GRAMM
Ready or Not (1987)

ソロ第1弾。HRよりの各曲が良い。バラードはやっぱり泣ける。声だな。


LOU GRAMM
Long Hard Look (1989)

ソロ第2弾。前作よりHR色が薄れてしまった。声は泣けるんだけど。

 
LOUDNESS
The Birthday Eve (誕生前夜) (1981)

衝撃のデビュー! 日本にこんなバンドがいるというだけで幸せだった。


LOUDNESS
Devil’s Soldier (戦慄の奇跡) (1982)

チープな音だが、色々なことを試しながらもHMらしい2ND。


LOUDNESS
The Law of Devil’s Land (魔界典章) (1983)

あまりにも凄過ぎる IN THE MIRROR。我を忘れて聞きまくった。


LOUDNESS
Disillusion (1984)

撃剣霊化の英語ヴァージョン。DREAM FANTASY が名曲。


LOUDNESS
Disillusion (撃剣霊化) (1984)

名曲揃い。少しマイルドになったが、それが独特のムードを醸し出している。


LOUDNESS
Thunder from the East (1984)

アメリカメジャー進出第一弾。HMの何事かをよく理解した力作。


LOUDNESS
Shadows of War (1986)

柳の下にどじょうは2匹いなかった。悪くはないが、耳を惹くところもない。


LIZZY BORDEN
Visiual Lies (1987)

ジョー・ホルムズをGにむかえ彼の超テクGをフューチャーした一枚。


LIZZY BORDEN
The Murderess Metal Road Show (1986)

臨場感溢れるライヴ盤。疾走感はスタジオ版以上。


LIMELIGHT
Limelight (1980)

名曲 ASHES TO ASHES 一曲がギラリとひかるNWOBHMの名盤。


LION
Dangerous Attraction (1987)

ブリティッシュなカルの歌。情念とテクの融合が素晴しいダグのG。良いっす。


LION
Trouble in Angel City (1989)

メジャーとの契約は失ったものの、より重厚になったサウンドは凄い。


LIONHEART
Hot Tonight (1984)

デニス・ストラットン率いるPOPめのバンド。今聞くと結構良いかも。


LION'S SHARE
Lion’s Share (1994)

スウェーデンのプログレッシヴ・メタル・バンドLION’S SHAREの1st。 プログレッシヴな展開も見せるヘヴィメタルだが、Joey T … Continue reading


LION'S SHARE
Two (1997)

1STにあったPOPサイドの曲が好きだったので,今回は・・・。悪くはないけどね。


LIONSHEART
Lionsheart (1993)

まさに英国様式美路線!駄曲もあるが、補って余りある名曲ぞろい。


LIONSHEART
Pride in Tact (1994)

S.グリメットの堂々たる歌唱が何とも痛快なオーセンティックなブリティッシュHR。


LITTLE ANGELS
Big Bnd World (1989)

日本編集盤。元気のよくなったイギリスのボンジョヴィといった感じ。


LITTLE ANGELS
Don’t Prey for Me (1989)

いきなり急成長してびっくり。美味しいメロも有るし、タメも出てきて。


LITTLE ANGELS
Young Gods (1991)

よくなってはいるがいまいち良い曲が少ないんだな、これが。


LIVING DEATH
Protected from Reality (1987)

ヒステリックな歌(叫び?)が全体を支配する、ノイジーなスピードメタル。


LIZZY BORDEN
Love You to Pieces (1984)

LA出身というのが信じられないツインGのドラマティックな好バンド。


LIZZY BORDEN
Menace to Society (1986)

最高傑作。ツインGの攻撃的なHMの名曲がずらり。


LOUDNESS
Hurricane Eyes (1987)

アメリカでもがく哀れな姿が封じ込められている。方向性に一本筋なし。


LOUDNESS
Soldier of Fortune (1989)

VOが好きなせいか、かなり良い。懲り過ぎて無駄なアレンジは相変わらず。


LOUDNESS
On the Prowl (1991)

新曲が余りにつまらな過ぎる。


MALICE
In the Beginning (1985)

ずばりLAのジューダス。リフの魅力は今聞いても色褪せていない。


MALICE
License to Kill (1987)

よりメロディアスに、より攻撃的になった2ND。やはりリフがいいんだな。


MANDRAKE ROOT
Tales of the Sacred (1994)

パープル&レインボウマニア必聴の反則ぱくりバンド。笑えるが捨てがたいアジあり。


MANIA
Changing Times (1989)

ハロウィーンくずれ。美味しいギターフレーズも有るが、曲が...。


MANIAC
Look Out (1988)

たぶん東側のバンド。ドイツによく有る普通のHR。


MANIC EDEN
Manic Eden (1994)

男のソウルを感じるVにガッツを増したGがからむオールドタイプのHR。


MANOWAR
Battle Hymns (1982)

意外と音は正統的な筋肉野郎たち。全体的に押し付けがましいうるささ。


MANOWAR
Hail to England (1984)

極端なまでのヒロイックな世界観からしばしば失笑の対象となってしまう MANOWAR だが、こと楽曲に関しては Joey Demaio 総統のその大仰な … Continue reading


MANOWAR
Sign of the Hammer (1986)

適度なPOPセンスを身につけてしまったために、最高傑作になってしまった。


MANOWAR
Kings of Metal (1988)

スラッシュを変な風に解釈してしまってペラペラの変な音。イメージは良い。


MANTICORE
Time to Fly (1994)

ELPやイエスっぽいシンフォニックなプログレ。


MARA
Poetry & Motion (1994)

キャッチーでコンパクトなプログレッシブ(少し)・HR。曲良し。


MARCHELLO
Destiny (1989)

ギタリストのソロ作ながら、それを感じさせないキャッチーな曲は見事。


MARILLION
Brave (1994)

静かに深く心に染み込む美旋律ブリティシュプログレ。


MAKE-UP
Straight Liner (1984)

随分POPになってしまいました。R&R系なこともやり出した。


MAKE-UP
Howling Will (1984)

はっきりとしたメロディーのPOPさが魅力だった。


LOUDNESS
Loudness (1992)

今度はパンテラ化!? 高崎の異様にうま過ぎるGだけがギラリと光る。

520件 / 全11ページ (1ページあたり最大100件)
作品を探す 最新の投稿を見る
アーティスト名で一覧する ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUVWXYZ#0-9
リリース年で一覧する
満足度で一覧する
フリーワードで検索する