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CHILDREN OF BODOM
Something Wild (1998)

ロゴの書体が当サイトのロゴと同じ書体なのはさて置き(^_^;) 、久しぶりに「予約」なるものをしてまで買った甲斐のある素晴らしい内容だ。 疾走するブラ … Continue reading


ORANGE GOBLIN
Frequencies From Planet Ten (1998)

「幻惑の第10惑星」って邦題がナイス。原題はもっとナイス。なんたって電波が飛んでくるってんだから、かなりイッちゃってる。 が、音の方は以外にもまとまっ … Continue reading


AYREON
The Final Experiment (1996)

96年発表のアルバムだがずっと聴いていなかった。理由は、内容が壮大なロックオペラにありがちな「雰囲気は良いが個々の楽曲としては弱い」んじゃないかな・・ … Continue reading


JOURNEY
Greatest Hits Live (1998)

彼らにとってセールス面でも楽曲面でも全盛期だったといえる81~83年頃のライブ。複数のギグをまとめたものだが、寄せ集めの印象は皆無だ。 内容に関しては … Continue reading


DREAM THEATER
Hollow Years (1998)

“Falling into Infinity” からのシングルカット。 タイトルトラックは Radio Edit Versio … Continue reading


MALICE MIZER
Merveilles (1998)

ひゃぁ~!ビジュアル系!? なんでー、ここってめたるのぺーじぢゃないのぉ~!・・・と色眼鏡で見るのは止めよう! 北欧白塗りブラックメタルの連中だって、 … Continue reading


DIMENSION ZERO
Penetrations from the Lost World (1998)

ちょっと待った! もう終わりぃ!? って感じ。 そう、これは DIMENSION ZERO のデビュー”ミニ”アルバムなのだ。 … Continue reading


GATES OF ISHTAR
At Dusk and Forever (1998)

前作 “The Dawn of Flames” で初めて GATES OF ISHTAR に触れたが、画一的な楽曲やフィールの … Continue reading


SABBTAIL
Otherworlds (1998)

大々的にフューチュアされたオルガンサウンドが、イヤでも DEEP PURPLE を連想させる。が、ここのところのDPよりはこの SABBTAIL の方 … Continue reading


ZEELION
Zeelion (1998)

堂々と何の衒いもなく展開する80年代風ヨーロピアン様式ハードロック! ギタリスト Sudden のネオ=クラシカルなプレイを存分にフューチュアした非常 … Continue reading


MARA
America (1998)

94年にリリースされた、正統派ハードロックをハイセンスなプログレッシブフィーリングで包み込んだ前作 “Poetry and Mortion … Continue reading


ORPHANAGE
By Time Alone (1998)

いわゆる女声とデス声のデュエットをフューチュアした典型的なゴシックながら、そのクオリティの高さには驚かされる。 独創的なリズムアレンジに乗るメタリック … Continue reading

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