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TESTAMENT
The Gathering (1999)

うーん、Chuck Billy & Eric Peterson の核2名に加わる参加メンバーが、James Murphy,Steve Dig … Continue reading


AVALANCH
Llanto de un Heroe (1999)

2nd。スペイン語盤。 一聴してビックリ。シンガーの交代に伴って、バンドの各がグゥーっと上がった印象だ。演奏もまとまっているし。録音もいい。新シンガー … Continue reading


POWER SYMPHONY
Evillot (1999)

ヘヴィ&ダーク&ドラマティックに展開するイタリアン・パワー・メタル。キーボードやコーラスを多用してシンフォニック&シアトリカルに大仰に責める楽曲が好み … Continue reading


FREEDOM CALL
Stairway to Fairyland (1999)

まさにGAMMA RAY+BLIND GUARDIAN+ANGRA を絵に描いたような、大仰なシンフォニック・ジャーマン・メタル。 ただ、ANGRA … Continue reading


PLATYPUS
When Pus Comes to Shove (1999)

近代テクニカル・プログレ・フュージョンmeets 70’s HR の快作。 テクニカルな各プレーヤのバトルよりも、歌モノとしての楽曲の完成 … Continue reading


THE CAGE
The Cage (1999)

幾分モダンな雰囲気を漂わせつつも様式的な味付けを忘れない、オーソドックスなハードロック。 このプロジェクトの中心人物であるイタリア人ギタリスト Dar … Continue reading


BOB CATLEY
Official Bootleg – Live at the Gods (1999)

歴史的名盤として世に名を残す事になった”The Tower” で度肝を抜いた BOB CATLEY のライヴ盤。MUGNUM … Continue reading


DANTE FOX
The Fire Within (1999)

女性シンガーをフィーチュアした、爽快時々哀愁の良質80’s的ハードポップ。 圧倒的な歌唱力はないが、良く伸びるハイトーンや、情感が良く伝わ … Continue reading


INSANIA
World of Ice (1999)

スウェーデンから出現したヨーロピアン様式パワーメタルの新星。(って程でもない/笑)一言でSTRATVARIUS + NOCTURNAL RITES + … Continue reading


ON THORNS I LAY
Crystal Tears (1999)

何といってもバンド名がカッコイイでしょ。(笑) ゴシックの幽玄さを湛えつつも、貫禄ある分厚いメタルリフも登場して、ムードたっぷりながらダイナミズムに溢 … Continue reading


LEGEND MAKER
The Path to Glory (1999)

コロンビア産シンフォニック疾走スピード「クサ」メタル。(笑) D.C.Cooper 的な丁寧さを感じさせるシンガーが米国人であるせいか、安定感アリ。 … Continue reading


IN FLAMES
Colony (1999)

いいね! 気持ちいい!! 震えるほどの哀しみの激情に身悶えさせてくれた名盤である前作 “Whoracle” の延長線上にありな … Continue reading


ARCH ENEMY
Burning Bridges (1999)

衝動、激情、官能、そして陶酔・・・ 首よもげよ!と言わんばかりにザクザクと疾走するデスラッシュが、ドンピシャのタイミングでリズム/テンポ・チェンジをス … Continue reading


THE DISTANCE
Live & Learn (1999)

Chris Ousey (HEARTLAND) と Kenny Kaos (POKERFACE) によるプロジェクトの2作目。前作同様、いい意味で産業 … Continue reading


STORMWIND
Heaven Can Wait (1999)

様式派ギタリスト Thomas Wolf 率いるこの STORMWIND、これまでは女性シンガーをフューチュアしていたが、この新作ではいきなりシンガー … Continue reading


DEF LEPPARD
Euphoria (1999)

あー、”Pyromania”は好きだったんだけど、”Hysteria” はイマイチ好きになれなかったの … Continue reading


THE ELYSIAN FIELDS
We… the Enlightened (1999)

ギリシャ産デス・メタル。いきなりの哀愁旋律での疾走ブラスト・ビートに、おーこりゃ良質のシンフォニック・メロディック・ブラックだわ・・・と思いきや、意外 … Continue reading


DOKKEN
Erase the Slate (1999)

新ギタリストにReb Beach を据えて再始動開始の狼煙となる一枚。確かにダルイ曲も残っている事は否定しないが、ここまでやってくれれば、オレは「うん … Continue reading


DGM
Wings of Time (1999)

ほー、これはイイね! 「イタリアのSYMPHONY X」だ! DREAM THEATER 風味も上手く消化しているし、なにより欧州ならではの愁いがたぁ … Continue reading


JONAS HANSSON BAND
The Rocks (1999)

前2作よりはヨーロピアンな哀愁が感じられて好みに近い感じ。 ただなぁ、JONAS HANSSON の作品すべてに言える事なんだけど、どうにも拭いようの … Continue reading


ANNIHILATOR
Criteria for a Black Widow (1999)

1stで歌っていたRandy Rampage を呼び戻して初心に返った・・・と聞いちゃ、チェックせんわけにはいかんだろ。(苦笑) ま、確かに「ムード」 … Continue reading


DARK TRANQUILLITY
Projector (1999)

今回はゴシック風味が強くなったな・・・っていうより、メロディック・デス・メタル・バンドからゴシック・メタル・バンドに変貌したといっても過言ではない感じ … Continue reading


DAMNED NATION
Road of Disire (1999)

Burrn!誌の魅力の一つである「ご乱心の高得点(爆笑)」だろうとタカを括って敬遠していた。が、TOWER RECORD の試聴コーナーにあったので聴 … Continue reading


SINERGY
Beware the Heavens (1999)

話題のネオ=クラシカル・パワー・メタル。CHILDREN OF BODOM のシンガーをパワフルな普通声の女性シンガーに置き換えたって言えば、一番わか … Continue reading


LIQUID TENSION EXPERIMENT
2 (1999)

問答無用で近代プログレッシヴ・ヘヴィ・フュージョンの最高峰。 超絶テクニックの応酬による緊張感、魅力的なメロディによる高揚感。先の読めない良い意味での … Continue reading


REINGOLD
Universe (1999)

基本的には、中心人物であるJonas Reingold が本来在籍する MIDNIGHT SUN 路線のネオクラシカル様式アレンジを塗した正統派ヨーロ … Continue reading


MERCYFUL FATE
9 (1999)

おー! 再結成後のMERCYFUL FATE の作品で、これだけリピートして聴くのは初めてなんでははいか!? 暗黒さを押さえ、いまだかつてなくソリッド … Continue reading


LILLIAN AXE
Fields of Yesterday (1999)

再結成LILLIAN AXE のニューアルバム!・・・って、過去の未発表音源集やん。詐欺だぜ。(怒) うーん、LILLIAN AXE 節が楽しめるには … Continue reading


ASHES YOU LEAVE
Desperate Existence (1999)

ヴォーカル/フルート担当とヴァイオリン担当の2人の女性メンバーを含む6人組メロディック・ゴシック・ドゥーム。 そのフルートとヴァイオリンが織り成す「静 … Continue reading


EBONY LAKE
On the Eve of the Groomy Inventive (1999)

シアトリカル・変態・プログレッシヴ・ブラック。 バンド名&ジャケでついつい買ってしまったが、こいつは凄い。唐突な展開、鳴り響く不協和音、理解不能の変拍 … Continue reading


PECCATUM
Strangling from Within (1999)

すべての楽器を担当するEMPEROR の Ihsahn と女声を担当する彼の奥方 Ihriel、その他男声シンガー一名によるシンフォニック・プログレッ … Continue reading


MITHOTYN
Gatherd Around the Oaken Table (1999)

前作である2nd “King of Distant Forest” で普遍的なメロディック・デス/ブラックに随分と接近していた … Continue reading

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