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Artist Name - G (188 Albums)


G//Z/R
Plastic Planet (1996)

重厚なブルドーザー・リフが襲ってくる強力インダストリアルメタル。


GACKT
Diabolos (Array)

8th。 ヴォーカル以外はシンフォニック&ドラマティックなモダン・ゴシック・メタル・・・な曲もあり。  (Dec. 04, 2005)


GAIA
Nostalgia (2004)

韓国の自称“クロスオーバー・アート・メタル・バンド”、GAIA の 1st フル・レンス・アルバム。 民族色濃くフィーチュアされた艶やかな弦楽器の哀し … Continue reading


GAISEN MARCH (凱旋MARCH)
Daikoushin (大行進) (2003)

ジャパニーズ・メタル史に「伝説の軍歌メタラー」としてその名を遺す BRAVE BOMBER を母体とする、ヲォーライク漢メトゥ 凱旋 MARCH の … Continue reading


GALACTIC COWBOYS
Galactic Cowboys (1991)

キングス・Xそっくり。もうちょっと破天荒なところがある。


GALACTIC COWBOYS
Space in Your Face (1993)

さらにスラッシュビートに、そして優しいコーラス。個性派だ!。


GALAHAD
Nothing is Written (1992)

全盛期を思わせるプログレッシヴサウンド。


GALAR
Skogskvad (2006)

ノルウェーのブラック/ヴァイキング・メタル・バンド GALAR の1stフルレンス・アルバム。 当然ジャケ買いですが何か?w メロディックな哀愁リフが … Continue reading


GALAR
Til Alle Heimsens Endar (2010)

ノルウェー産ヴァイキング/ブラック・メタル・バンド GALAR の2ndアルバム。 OTYG, VINTERSORG, WINDIR に通じるその情景 … Continue reading


GALLEON
Lynx (1993)

愁いのあるKを主体とした北欧プログレ。


GALLOGLASS
Legends from Now and Nevermore (2003)

昨年発見して以来リリースを心待ちにしていたジャーマン・メロディック・メタル・バンド GALLOGLASS の期待のデビュー作 from LMP。 フル … Continue reading


GALLOGLASS
Heavenseeker (2005)

独ハノーファーのメロディック・メタル・バンド GALLOGLASS の 2nd アルバム。 アレンジの表層にクワイアや弦楽などのエピックな味わいを浮き … Continue reading


GALNERYUS
Resurrection (2010)

多くのファンに惜しまれながらバンドから離脱することになった YAMA-B (vo/AXBITES) の後任として 小野 正利 (vo/ex-FORT … Continue reading


GALNERYUS
Beginning of the Resurrection (2010)

脱退した YAMA-B (vo,g/AXBITES) の後任に 小野 正利 (vo/ex-FORT BRAGG) を迎えた新編成での初音源となる、配信 … Continue reading


GALNERYUS
Voices from the Past (2008)

2007年の “ALL FOR ONE !” ツアー会場で限定販売されていたマニアックなカヴァー集。 1. Pictured … Continue reading


GALNERYUS
Voices from the Past II (2008)

2008年の “BACK TO THE FLAG” ツアー会場で限定販売されていたカヴァー集第二弾。 いや~この選曲は反則だろ … Continue reading


GALNERYUS
The Flag of Punishment (2003)

国産シンフォニック・ドラマティック・メタル・バンド GALNERYUS のデビュー・アルバム。 以前からデモは聴いていたが、デビュー・フルレンス・アル … Continue reading


GALNERYUS
One for All – All for One (2007)

国産メロディック・パワー・メタル・バンド GALNERYUS の4thアルバムである本作の最大のトピックは・・・疑うことなく、日本語詩の大胆な導入を決 … Continue reading


GALNERYUS
Phoenix Rising (2011)

ジャパニーズ・メロディック・テクニカル・メタル・バンド GALNERYUS の7thアルバム。 先行配信されていた #3 “Future … Continue reading


GALNERYUS
Advance to the Fall (2005)

我が国が誇る新世代メロディック・スピード・メタル・バンド GALNERYUS の 2nd アルバム。 悶絶級の内容だった衝撃のデビュー作の流れを100 … Continue reading


GALNERYUS
Beyond the End to Despair… (2006)

我が国が誇るメロディック・パワー・メタル・バンド GALNERYUS の3rdアルバム。 Syu (g) の叙情ハイテク・プレイがリードする涙腺を刺激 … Continue reading


GALNERYUS
Live For All – Live For One (2008)

ALL FOR ONE! TOUR 2007の千秋楽公演(2007年11月24日渋谷O-EAST)の模様を完全収録したライヴDVD。 新しめの曲が並ぶ … Continue reading


GALNERYUS
Alsatia / Cause Disarray (2008)

アニメ “Mnemosyne -ムネモシュネの娘たち-” のオープニング/エンディングテーマ曲をフィーチュアした4曲入りMCD … Continue reading


GALNERYUS
Reincarnation (2008)

国産メロディック・メタルの旗手 GALNERYUS の5thにして YAMA-B (vo) のラスト・アルバム テクニカル&プログレッシヴなパワー・メ … Continue reading


GALNERYUS
Kizuna (絆) (2012)

パチンコのタイアップ曲をリード・トラックとする6曲入りミニ・アルバム。久々にクラシカル節が炸裂する新曲 #5 “Winning the H … Continue reading


GAMMA RAY
Land of the Free II (2007)

ジャーマン・メタル・ゴッド GAMMA RAY の9thアルバムは、Ralf Scheepers (PRIMAL FEAR) に代わって Kai Ha … Continue reading


GAMMA RAY
Majestic (2005)

ジャーマン・メタル・ゴッド GAMMA RAY の 8th アルバム。 このところ顕著なオマージュ戦法(笑)はそのままに、これまで以上にメロディや展開 … Continue reading


GAMMA RAY
Somewhere Out in Space (1998)

シンガー Ralf Scheepers 脱退後のアルバム “Landof the Free” での Kai Hansen の歌 … Continue reading


GAMMA RAY
Powerplant (1999)

演奏力と構築力を兼ね備えた圧倒的なクオリティで迫る GAMMA RAY の新作は、彼らならではの大仰で明朗で快活な典型的ジャーマンスピードメタルスタイ … Continue reading


GAMMA RAY
Heading for Tomorrow (1990)

ジャーマン・メタルの鏡。美味しいメロディの洪水。超強力盤。


GAMMA RAY
Sigh No More (1991)

類型的なパターンをあえて避け、オーソドックスさを打ち出した。


GAMMA RAY
Insanity & Genius (1993)

初心に返りメロディックなスピードメタルが満載。ユーモラスな所も。


GAMMA RAY
Land of the Free (1995)

楽曲自体は以前よりオペラチックになったが、前任Vの穴は大きい。


GANDALF
Deadly Fairytales (1999)

フィンランド産メロディック・デス。「指輪モノ」かッ?と思わず身を乗り出す GANDALF ってバンド名とアルバムタイトルの “Deadly … Continue reading


GANDILLION
The 4th Nightingale (2008)

オランダ産プログレッシヴ・ロック・バンド GANDILLION の約9年ぶりの2ndアルバム。 前作以来一切音沙汰なかったので勝手にもう消滅したかと思 … Continue reading


GANDILLION
Perrenette Gandillion (1999)

輸入盤店の雑誌広告にて NIGHTWISH が引き合いに出されていたので興味を持ったが、なんの事はない。全然ちゃいまっせ。(予想通り/苦笑) 冒頭の … Continue reading


GARDENIAN
Sindustries (2000)

前作 “Soulburner” では元 ARTCH の銘シンガー Eric Hawk の正統メタル歌唱を大胆に導入し、正統派H … Continue reading


GARDENIAN
Soulburner (1999)

Eric Hawk (ex.ARTCH) に尽きる!! やっぱいいシンガーだわ。それ抜きでも整合感溢れる硬質メロデスは流石。


GARGOYLE
Nothing is Sacred (1988)

あまりうまくないがセンスはなかなかのギタリスト中心のパワーメタル。


GARY HUGHES
Once and Future King – Part II (2003)

TEN の Gary Hughes によるロック・オペラ・アルバムの、7月にリリースされた Part I に続く後編。 前編同様の、Gary Hugh … Continue reading


GARY HUGHES
Once and Future King – Part I (2003)

TEN のシンガー Gary Hughes による、アーサー王伝説を題材としたロック・オペラ・アルバムの前編。 ストーリーの登場人物それぞれにキャステ … Continue reading


GARY MOORE
Live at Marqee (1980)

ダーティー・フィンガーの布陣でのショウ。G・ムーアも凄いが、バックも凄い


GARY MOORE
Corridors of Power (1982)

この1枚でソロとしての地位を確立。ヴァラエティにとんだ名作。


GARY MOORE
Dirty Fingers (1983)

これぞHMギタリストGary Moore!最高にスリリングでエモーショナル。


GARY MOORE
Victims of the Future (1984)

彼にしてはかなりハードな仕上がり。


GARY MOORE
Run for Cover (1985)

ゲイリーも良いが、グレン・ヒューズが良い味出してる。


GARY MOORE
Wild Frontier (1987)

随所にちりばめられたアイリッシュメロディが郷愁を誘う名盤。


GARY MOORE
After the War (1989)

現代的なHRっぽさを打ち出した。泣きのギターも健在。


GARY MOORE
Still Got the Blues (1990)

一転してブルーズ・ギタリストになってしまった。力強いプレイはそのまま。


GARY MOORE
Spanish Guitar (1992)

ベスト盤。タイトル曲は泣きの超名曲。


GARY MOORE
Ballads and Blues 1982-1994 (1994)

いいっ!! ゲイリーの泣きが死ぬまで堪能できる必携の一枚。

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