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Artist Name - L (236 Albums)


L.A.GUNS
L.A.Guns (1988)

音がどうも気に入らない。


L.A.GUNS
Cocked & Loaded (1989)

プロダクションに凝った曲が多く、作風は良いのだが、曲が退屈。


LAAZ ROCKIT
No Stranger to Danger (1985)

スラッシュ化する前のメロディックな正統派HM。


LAAZ ROCKIT
Know Your Enemy (1987)

これからスラッシュ化の一途をたどることになる。悪かないけど。


LAAZ ROCKIT
Annihilation Principle (1988)

最初はスラッシュじゃなかったのに。


LABYRINTH
Sons of Thunder (2000)

ドラマティックなメロディック・スピード・メタルの佳曲がギュッと詰まった傑作である前作 “Return to Heaven Denied&# … Continue reading


LABYRINTH
Labyrinth (2003)

悶絶イタリアン・メロディック・スピード・メタル・バンド LABYRINTH の、約3年振りのリリースとなる 4th アルバム。 前作 “S … Continue reading


LABYRINTH
6 Days to Nowhere (2007)

イタリア産メロディック・メタル・バンド LABYRINTH の6thアルバム。 近作のトレンドを引き継ぐオーセンティックなハード・ロック・テイストの増 … Continue reading


LABYRINTH
Freeman (2005)

イタリアを代表するメロディック・メタル・バンド LABYRINTH の 5th アルバム。 唯一無二のウェットな叙情味溢れる欧州メロディック・メタルに … Continue reading


LABYRINTH
No Limits (1998)

現 RHAPSODY のシンガー Fabio Lione がかつて在籍していたイタリアのプログレッシブ・メタル。(本作では彼は Joe Terry と … Continue reading


LABYRINTH
Return to Heaven Denied (1998)

前作での名シンガー Joe Terry (現 ATHENA,RHAPSODY)を失いどうなることかと思いきや、災い転じて福となす・・・新加入のシンガー … Continue reading


LABYRINTH
Return to Heaven Denied Part2 – A Midnight Autumn’s Dream (2010)

イタリア産ベテラン・メロディック・メタル・バンド LABYRINTH の7thアルバム。Olaf Thorsen (g/VISION DIVINE) … Continue reading


LACRIMAS PROFUNDERE
Songs for the Last View (2008)

ドイツ産ゴシックメタルバンド LACRIMAS PROFUNDERE の8thアルバム。 確か、初期の作品は女性ヴォーカルをフィーチュアした王道耽美ゴ … Continue reading


LACRIMAS PROFUNDERE
La Naissance D’un Reve (1997)

ゴシックの一つの究極の形。寄せては引く波って感じ。


LACRIMOSA
Fassade (2001)

スイス産ヅカ(宝塚)・メタル(笑)LACRIMOSA の 7th アルバム。って、確かにメタル・リズムやディストーション・ギターが鳴る場面もまだまだ健 … Continue reading


LACRIMOSA
Elodia (1999)

これはもう「ヅカ(宝塚)・メタル」と名づけてしまおう!(笑) シンフォ・パートをクラシック楽団が奏でるシンフォニック・チューンに男女シンガーの激唱が交 … Continue reading


LACUNA COIL
Halflife (2000)

ミニ・アルバム。 反復するビートを主軸にしながら、アンビエントに浮遊する Christina Scabbia 嬢の可憐な歌声はやっぱ魅力的。 ユーロ・ … Continue reading


LACUNA COIL
Unleashed Memories (2001)

イタリア No.1 ゴシッカー LACUNA COIL の 2nd フルは、紛れもなくこれまでの最高傑作。 THE GATHERING + PARAD … Continue reading


LACUNA COIL
Comalies (2002)

THE GATHERING のフォロワーとして登場しながら現在ではシーンを牽引する存在にまで成長した感のあるイタリアン・ゴシック・メタル・バンド LA … Continue reading


LACUNA COIL
Karmacode (2006)

前作 “Comalies” リリースから3年の間に、ライヴや微乳歌姫 Cristina Scabbia 嬢のメディアへの露出展 … Continue reading


LACUNA COIL
Lacuna Coil (1998)

「THEATRE OF TRAGEDY、初期 THE 3RD AND MORTAL ファン必聴!」ってなそそられるキャッチに、ミニ・アルバム(6曲入り … Continue reading


LACUNA COIL
In a Reverie (1999)

昨年セルフ・タイトルのmini アルバムでデビューして以来、その高いクオリティと看板女性シンガー Cristina Scabbia 嬢の美貌が(笑)話 … Continue reading


LACUNA COIL
Dark Adrenaline (2012)

6th。うーん、最早“出来の良い商業製品”という感想しか出てこないんだが。。


LaFee
LaFee (2006)

ドイツの美少女ポップ・シンガー LaFee 嬢 (本名:Christina Panagiotis Klein タン) のデビュー・アルバム。 高いポピ … Continue reading


LaFee
Jetzt Erst Recht (2007)

ドイツのゴス美少女 LaFee 嬢の2ndアルバム。 16歳になってリリースした本作も路線的には1stとほぼ同じく、EVANESCENCE 風味のゴス … Continue reading


LaFee
Shut Up (2008)

全編ドイツ語で歌われていた1stと2ndから抜粋した楽曲を、英語歌詞でリ・レコーディングした作品。 ドイツ語歌唱の強めの語感ならではの萌えポイントはな … Continue reading


LaFee
Ring Frei (2009)

齢18才のジャーマン激萌えゴス美少女 LaFee 嬢の3ndアルバム。 ヘヴィでダークウェーヴでポップな基本路線は変わらずも、ワールドワイドなゴージャ … Continue reading


LAKE OF TEARS
Black Brick Road (2004)

スウェディッシュ・ゴシック・メタル・バンド LAKE OF TEARS の 6th アルバム。 前作のやや期待外れ気味だった内容とこのハゲ×3の余りに … Continue reading


LAKE OF TEARS
The Neonai (2002)

スウェーデンのドゥーム/ゴシック・メタル・バンド LAKE OF TEARS の 5th アルバム。 本作では「モダン・ラウド・ゴシック」に驚くほど接 … Continue reading


LAKE OF TEARS
Forever Autumn (1999)

もともと好きなバンドではあったのだが、本作ではドゥーミーな暗さ、フォーキーな朴訥さ、サイケデリックな明るさ、アコースティックな美しさが見事に融合。そし … Continue reading


LAKE OF TEARS
Greater Art (1994)

自称ロマンティック・デス/ゴチック。確かにそのとおり。決め曲に欠けるのが難点。


LAKE OF TEARS
Headstones (1996)

化けた~っ! 持ち味のロマンが、曲の良さと結実。聞きごたえのある大作。


LAKE OF TEARS
A Crimson Cosmos (1997)

グレート! ゴチック、サイケ、そして泣き。ダイナミックに展開する男の世界。


LANA LANE
Red Planet Boulevard (2007)

USシンフォニック・ハード LANA LANE の8thアルバム。 一時のメタル度強化ブームは一段落ついたようで、ヘヴィなエッジやプログレッシヴな手数 … Continue reading


LANA LANE
Secrets of Astrology (2000)

何故だか前作 “Queen of the Ocean” はあまり心に響いてこなかったんだな。なので以前ほどの期待をすることなく … Continue reading


LANA LANE
Ballad Collection 2 (2000)

バラード集2作目。カヴァー曲をメインにオリジナルの新曲を混ぜた構成で、選曲そして叙情プログレ A.O.R.風味のアレンジともに、グゥの音も出ないほどの … Continue reading


LANA LANE
Project Shangri-La (2002)

Helge Engelke, Mark Boals そして John Wetton といった外部のブレインを大胆に導入した 6th アルバム。 そのド … Continue reading


LANA LANE
Winter Sessions (2003)

バンド LANA LANE として企画アルバムのリリースはもはや定例イベントとなった感があるが、そのどれもに共通する「オリジナル・アルバムとは一味違っ … Continue reading


LANA LANE
Covers Collection (2002)

ハード・ロックの有名無名な佳曲をカヴァーした企画盤。 収録曲と演奏者は以下のとおり。 01: The Wall / KANSAS Gregg Biss … Continue reading


LANA LANE
Lady Macbeth (2005)

US シンフォニック・ハードの雄 LANA LANE のレギュラー・アルバムとしては3年振りの7枚目となる本作は、William Shakespear … Continue reading


LANA LANE
Garden of the Moon (1998)

この3rdアルバムは、オーソドックスなハードロックスタイルの1st “Love Is An Illusion” と、隙間のある … Continue reading


LANA LANE
Ballad Collection (1998)

LANALANE が一部の楽曲で進めていたメタリックなアプローチに少なからず疑問を持っていた私にとっては、彼女の作品の中から「穏やか系」を集めたこの … Continue reading


LANA LANE
Queen of the Ocean (1999)

うーん、期待し過ぎだったのでしょうか。(涙) 残念ながら聴き終わって印象に残るのは、シンガー Lana Lane の艶やかで力強い声色/巧さと、Ton … Continue reading


LANA LANE
Love is an Illusion (1995)

プログレ風味の女声ハード・ロック。メランコリックな様式テイストが素晴らしい。


LANA LANE
Curious Goods (1996)

POPさ,プログレッシブさ,朴訥さがうまくブレンドされた安心のラナ・ワールド。


LANA LANE
El Dorado Hotel (2012)

9th。ヴィンテージなプログレッシヴ感、ダイナミックなハード・ロック色、メロウなポピュラリティがバランス良く混合された、いかにも LANA LANE … Continue reading


LANCE KING
A Moment in Chiros (2011)

元 BALANCE OF POWER, EMPIRE, PYRAMAZE, AVIAN のシンガーで、近年はプログレッシヴ系レーベル:ナイトメア・レコ … Continue reading


LAND OF TALES
Land of Tales (2008)

フィンランドのメロディック・ハード・ロック・バンド LAND OF TALES のデビュー・アルバム。 適度なエッジのギターにキラキラなキーボードが重 … Continue reading


LANDEVIR
Inmortal (2008)

フルート、ヴァイオリンそれぞれの専任奏者を含む6人組スパニッシュ・フォーク・メタル・バンド LANDEVIR の3rdアルバム。 初期 MAGO DE … Continue reading


LAOS
We Want It (1990)

キッスライクな明るいハードR&R。


LARRY CARLTON
Larry Carlton (1978)

フュージョンギターの名盤。

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