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AMON AMARTH / Surtur Rising (2011)

8th。化けた感バリバリだった前作はやはり奇跡だったのか、本作ではさらにメロディを強めながらも全体的には派手さを控えた「地味」とも言える実直な佇まいに回帰。

が、AMON AMARTH はそれでいい。無骨な漢の哀愁がむさ苦しく満載された好盤。

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満足度 : 87
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