チープ・トリックやビートルズに影響を受けたのも肯ける。ややポップ。
オレ的に Joe Lynn Turner のソロ作品って、新作がリリースされる度にこの身に染み付いた“RAINBOW 原理主義体質”が疼きながらも、彼の基本路線である大陸的ハード・ロックのドライな質感 …
2004年5月28日に急逝した Shrapnel 系ネオ=クラシカル・ギター・プレーヤ Derek Frigo の遺作となった、米国シカゴの胸キュン・ハード・ポップ・バンド ENUFF Z'NUFF …
フィンランドの4人組センチメンタル・ロック・バンドの 5th アルバム。 言葉を吐き出す寸前の息を吸い込む音すらセクシーな反則レベルの甘いハスキー・ヴォイスを持つシンガー Lauri Ylonen の …
ENUFF Z'NUFF の 11th アルバム。 相変わらずのオールド・テイスト溢れる懐かし系ハード・ポップで、彼らならではのルーズにホップする胸キュン・サウンドが終始鳴り続けている。 ・・・んだけ …
久々の新作。全く色褪せることのない ENUFF Z'NUFF 節全開で、もう聴いてて悶絶&にこにこでヤンス。Monaco のギターもいいねぇ。
(笑)いや、笑ってる場合じゃなくスゲーですよ。郷愁&哀愁全開で、もはやこれは「和製 ENUFF Z'NUFF 」と呼ばせて頂きます。 ちなみにドラムの 崎ちゃん のグルーヴ、すげ~よ。(惚)
MOM>「ねぇ、これ誰? イイじゃん。」 koh>「え? Paul Gilbert だよ。」 MOM>「ふ~ん。Paul Gilbert って、Mr.BIG の左っ側の方の、若者に一人混じってるジジィ …
すいません、私、点数に踊らされてました。(^_^;) ってワケぢゃないけど、1968年に結成という古臭い印象、BONJOVI のメンバーや Michael Romeo (SYMPHONY X) がかつ …
ENUFF Z'NUFF の最大の魅力といえば、その甘酸っぱい BEATLES 直系の懐かし系メロディだということに間違いはない。Donnie Vie のハスキー・ヴォイスで歌い上げられる感傷的なフレ …
新作リリースと同時に、なぜだか買い漏らしてた前作も購入。 内容は言わずもがなの佳作でございました。
普通であればこうも矢継ぎ早に作品を連発されると聴く気も失せようものだが、どっこい HAREM SCAREM の場合、本当に「仕事が速い」らしい。 前作 "Believe" からのインターバルがごく短期 …
愁いをたたえた哀愁のハードポップ。泣き度は抜群!