前作『Immortal』から約1年という短スパンでの新作。 本作ではメイン・シンガーとしてRonnie Romeroを擁立、その他にMichael Kiske, Gary Barden, Ralf S …
CAIN'S OFFERINGでもタッグを組んでいたSTRATOVARIUSのTimo Kotipelto(vo)と元SONATA ARCTICAのJani Liimatainen(g)の2人によるア …
Christian Rivel (vo/AUDIOVISION, DIVINEFIRE, ex-NARNIA) と Tommy Johansson (g,vo,key/REINXEED) がコラボレー …
専任女性ヴァイオリン&フルート奏者を擁する国産7人組フォーク・メタル・バンド BELLFAST の待望の1stフルレンス・アルバム。 ・・・って、当サイトの管理人、ワタクシKohがシンガーとして所属す …
2007年の "ALL FOR ONE !" ツアー会場で限定販売されていたマニアックなカヴァー集。 1. Pictured Life (SCORPIONS) 2. Thunder Rising (G …
日本が誇るネオ=クラシカル・ギタリスト Kelly Simonz (g/KELLY SIMONZ'S BLIND FAITH) を擁するメロディック・デス・メタル・バンド SCARLET GARDEN …
Magnus Karlsson (g,key/LAST TRIBE, STARBREAKER etc.) とプロデューサ Anders 'Theo' Theander (dr/ex-MIDNIGHT …
ギター(主にアコースティック)に焦点を当てたコンピレーション from Universal。なかなかイイ~感じの BGM になるんだよねコレが。 Disc 1 1. More than Words / …
スウェディッシュ・メロディック・メタル・バンド SUPREME MAJESTY の 3rd アルバム。 現代メロディック・スピード・メタルとは決定的に質の異なるまろやかな疾走感の中で、安直なキラキラ・ …
英国のハード・ロック・バンド TEN の 7th アルバム。 Gary Hughes (vo) の独特の落ち着いた歌唱で歌われる、多彩なドラマティックさを見せる楽曲群のソフト&マイルドな味わいは、これ …
HELLOWEEN 解雇の憂き目に遭った Roland Grapow が、盟友 Uli Kusch ら共に踏み出した新たなステップが、この MASTERPLAN。 Roland が HELLOWEEN …
最近のメタル・ヘッズの間では「MEGADETH のプロデューサー」っつった方がピンと来る人が多いんぢゃないかと思われちゃったりする、米国ナッシュヴィルをベースとするギタリスト/プロデューサー Dann …
Gary Moore の超名曲の Cover Single。 歌メロが Tarja の Best な魅力の Key より多少低めな気はするものの、原曲の持つ Celtic な哀愁風情が NIGHTWI …
元 GREAT KING RAT, JEKYLL& HYDE, TALISMAN という経歴を持つギタリスト、Pontus Norgren のソロアルバム。 モダン・ヘヴィネス風味のエッジが際立つ曲調 …
スウェディッシュ・ヴァイキング・デス THYRFING の 3rd。前作も BAL-SAGOTH に迫る派手派手シンフォ・アレンジに驚かされたが、今回はマジ凄い。余分な贅肉を削ぎ落とし(とはいえ十分に …
Burrn!の新宿レコードの広告に書いてある通り、GARY MOORE の "Wild Frontiers" ・・・・というより近年の DARE を思わせる哀愁のケルティック・ハードエッジド・ロック。 …
現 TEN の Vinnie Burns のハードエッジなギターをフューチュアした前作 "Blood from Stone" は Gary Moore もビックリのケルティックフレーズ満載の好HR ア …
現代北欧HRの礎。 いまでも「北欧」という言葉を聞くと、たとえその後ろに「メロディック=デス」と続いたとしても、頭の片隅ではこのアルバムのジャケット、「幻想交響詩」という邦題、そして名曲"Seven …
Gary Moore 参加のアイリッシュ度の高い名盤。
これぞHMギタリストGary Moore!最高にスリリングでエモーショナル。
ベテラン・ジャーマン・スラッシャー DESTRUCTION の結成25周年を飾る10thアルバム。 正直、昔の DESTRUCTION の整合感皆無なノイジーさが非常に苦手だったんだけど、21世紀に入 …
ダーティー・フィンガーの布陣でのショウ。G・ムーアも凄いが、バックも凄い
この1枚でソロとしての地位を確立。ヴァラエティにとんだ名作。
彼にしてはかなりハードな仕上がり。
ゲイリーも良いが、グレン・ヒューズが良い味出してる。
随所にちりばめられたアイリッシュメロディが郷愁を誘う名盤。
現代的なHRっぽさを打ち出した。泣きのギターも健在。
一転してブルーズ・ギタリストになってしまった。力強いプレイはそのまま。
ベスト盤。タイトル曲は泣きの超名曲。
いいっ!! ゲイリーの泣きが死ぬまで堪能できる必携の一枚。