ギター仙人Uli Jon RothがSCORPIONSの楽曲をプレイしたスタジオ・ライブ盤。 当時のUliのタッチとはまた違う、年月を経た「今のUli」によるSCORPIONSもまた格別。悶えて絶命す …
ベスト盤。邦題「蠍団伝説」。これで彼らにのめり込んだ。代表曲がずらり。
ベスト盤第2弾。邦題「蠍団帝国」。やはり名曲ぞろい。
7年ぶり19作目の本作では我らがMikkey Dee様 (ex-MOTÖRHEAD, KING DIAMOND, DON DOKKEN)がドラマーの座に!ってことでそれだけでスペシャルな作品確定でしょ …
ACCEPT〜U.D.O.のシンガーUdo Dirkschneiderによるカヴァー・アルバム。 Peter Baltes (b), Peter Koobs (g), Stefan Kaufmann …
スウェーデン産メロディック・ドゥーム・メタル・バンドTHE SONIC OVERLORDSの1stフル。 ダークでヘヴィなリフに明朗な熱唱が乗るベース・スタイルこそCANDLEMASSの名を想起させる …
ALIENやMIDNIGHT SUN他の活動で知られるPete Sandberg (vo)とBAD HABITの中心人物Hal Marabel (g)を中心に結成されたスウェーデン産ハード・ロック・バ …
フランス産4人組ハードロック・バンドARCHANGEのデビュー作。 RATT,DOKKEN, SCORPIONSらがヒットを連発していた80年代の「あの時期独特の空気感」に大きな影響を受けたというその …
GALNERYUS のシンガー 小野"SHO"正利 による洋楽メタル・カヴァー・アルバム。 元曲の雰囲気に合わせて歌唱法を変える小野の器用さが光る一方で、小林信一 (g/地獄カルテット) を除くギタリ …
US正統派スラッシュ/パワー・メタル・バンド HELSTAR の7thアルバム。 James Rivera (vo/ex-VICIOUS RUMORS, DESTINY'S END, NEW EDEN …
6th "Scarsick" と 7th "Road Salt One" の合間にリリースさた6曲入りEP。「PAIN OF SALVATION なりのプログレッシヴ・ロック」なんだろうな。俺にはそれ …
2007年の "ALL FOR ONE !" ツアー会場で限定販売されていたマニアックなカヴァー集。 1. Pictured Life (SCORPIONS) 2. Thunder Rising (G …
米国はハワイのヘヴィ・メタル・バンド SACRED RITE が奇跡の復活を果たして放つ、約18年振りの4thアルバム。 SAXON と TALAS と SCORPIONS と MOTLEY CLUE …
Uli Jon Roth (g), Michael Schenker (g), そして Herman Rarebell (dr) をゲストに迎え、邦題どおりの「時空を超えた奇跡の一夜」となった2006 …
超ベテラン・ジャーマン・ハード・ロッカー SCORPIONS の16thアルバム。 胸キュン・メロディを書かせたら天下一品の名メングライター Desmond Child を共同プロデュースに迎えた本作 …
スウェーデン/ギリシャ合弁なメロディック・デスラッシャー NIGHTRAGE の 2nd アルバム。 これまでゲスト扱いだった Gus G. (g/FIREWIND, MYSTIC PROPHECY) …
ベテラン・ジャーマン・ハード・ロッカー SCORPIONS の 14th アルバム。 エッジーなリフが掻き鳴るメタリックな側面が耳につくが、やはり全体的には気負い無くリラックスした、無難な大衆的ハード …
♪Metaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaalllllllll !!!!!! DOKKEN, SCORPIONS, ACCEPT, OZZY OSBOURNE と …
フィンランド産メランコリック・ゴシック・メタル・バンド CHARON の 4th アルバム。 哀愁のメロディがノリノリにドライヴィングするゴシック&ロールな装いはこれまで通りながら、音の端々から何か風 …
昨年、ヘヴィ・メタルの醍醐味を見事に具現化した名盤 "Dragonslayer" を携えて彗星の如く登場したスウェディッシュ・ヘヴィ・メタル・バンド DREAM EVIL が、驚くほどのショート・スパ …
NUCLEAR BLAST 名物のトリビュート・シリーズ。 1. Hell Bent for Leather / ANNIHILATOR 2. Metal Gods / PRIMAL FEAR 3. …
ハード・ロックの有名無名な佳曲をカヴァーした企画盤。 収録曲と演奏者は以下のとおり。 01: The Wall / KANSAS Gregg Bissonette (d), Tony Franklin …
ARCH ENEMY の若き泣きテクギタリスト Christopher Amott のプロジェクト ARMAGEDDON の第3弾。 デビュー盤での激情デス・メタル、2nd での様式派正統メタルに続い …
NUCLEAR BLAST からのトリビュート・シリーズの、SCORPIONS, ACCEPT, ABBA らに続く IRON MAIDEN 編。 何らかの形で既発表である曲が多いものの、どのバンドも …
SCORPIONS の "The Sails of Charon" に心酔するオレ的には特別な名詞である CHARON という単語をその名に冠したこのバンドは、フィンランド産メランコリック・ゴシック・ …
米国で活動する Venice 生まれのイタリア人ネオ=クラシカル・ギタリスト Alex Masi の 7th アルバム。 本作は97年の "The Watcher" 以来久々の MASI 名義(として …
スウェディッシュ・オーケストラル・メタル THERION の 8th アルバムは、"Theli" で開花したクラシックとメタルの融合という現在のスタイルが、試行錯誤の末に理想的な形で結実をみた感のある …
今ではすっかり老若男女に対応可能な音楽国際親善大使ってな佇まいが様になりつつある SCORPIONS が、BERLINER PHILHARMONIKER と競演した Orchestral Album …
2001年2月9,10日にポルトガルのリスボンで行われたアコースティック・ライヴの様子を収めた DVD。Klaus Maine のしとやかな歌声にはやっぱ痺れるなぁ。特に "Holiday" には悶絶 …
SCORPIONS が往年の名曲群を BERLINER PHILHARMONIKER とともにオーケストラ・ヴァージョンとして再録。 何が凄いって、そのスケールがただ事じゃなくデカイ。圧倒的にドラマテ …
哀愁溢れる珠玉の曲の数々に、パワフルな歌声。 今や完全にHM/HR臭のない作品が板についてきた感のある彼女だが、初期はまさに「メタル・クイーン」として君臨(とまでは行かんが…)していた。当時のライブ …
"仙人""世捨て人"と、主にその風貌から数々の異名を取るギタリストの Ulrich Roth (後に Uli Jon Roth と改名する)に初めて出会ったのが、このアルバムだ。77年当時の第一印象は …
チャリティ物。カヴァー集でもある。 1. GORKY PARK / My Generation (4:46) 2. SKID ROW / Holiday in the Sun (3:35) 3. SC …
HRバンドスコーピオンズとしての実質的なデビュー。泣きまくり。
ウリ!ウリ!ウリ!官能を極めた彼のGプレイにノックアウト!
狂ったようにドライヴィングしまくる泣きを伴ったHR!
ライブでのウリも泣き&ためが増してまたよい。
M・ヤプス参加第一弾。現代HRに変身。M・シェンカーもゲスト参加。
初期の叙情性と後期のソリッドなHRのちょうど中間。哀愁あり。
最高にソリッドな高品質HMアルバム。いちばん””HM””している。
全曲名曲の素晴らしいHRアルバム。
後期の名曲を全て堪能できる好ライブ。
パワー不足の楽曲が並ぶ。
アメリカンな曲もあるが、泣きのバラードで救われている。
似合わぬヘヴィさを持った曲もあるが、メインは泣きのバラード。