相変わらず。
英国の老舗メロハー系レーベルEscape Musicの創業者であるKhalil Turkが「自身が理想とするメロハー」を追求〜具現化するプロジェクトKHALIL TURK & FRIENDSの第三弾。 …
Russ Tippins(g/SATAN, ex-BLIND FURY, ex-PARIAH)が米国をベースに活動するメンバーと結成したヴィンテージ・メタル・バンドTANITHの2ndアルバム。 レト …
魅惑の英国ヴォイスを持つ実力派シンガーChris Ousey (HEARTLAND, VIRGINIA WOLF, SNAKECHARMER, etc.)とMICHAEL SCHENKER GROUP …
SAXON がクラシック・ロックの名曲群をカヴァーしたカヴァー・アルバム。 Biff Byford (vo)が何を歌わせても様になってて困る。(笑) 1. Paint It Black (THE RO …
いやーめっきり寒くなりましたね。12月だからあたりまえか(笑) メタルで魂燃やして身体の内側から暖めていきましょう! てことで、先週のナイスメタルはこんなラインナップでした。 Speglar och …
それぞれの作品ページに表示されている「この作品を買う/聴く」のiTunes / Apple Musicのリンクについて、その生成アルゴリズムを見直してみました。 Amazonについてはアーティスト名を …
Vinnie Moore(g/UFO)、Kelly Keeling(vo,b,key/ex.BATON ROUGE)、Scot Coogan(dr/LYNCH MOB)によるブルージーなハード・ロック …
今年でなんと結成40周年(スゲー)を迎えた英国の大ベテラン・ハード・ロッカー UFO の20th(かな?)アルバム。 リラックスした空気の中に枯れたブリティッシュ・ブルーズ・ロックが流れるここ数作同様 …
EUROPE が2008年1月26日にストックホルムで行ったセミ・アコースティック・コンサートの模様を収録したライヴ・アルバム。 「ほとんどアンプラグド」といっても、エレクトリック・ギター/ベース、キ …
ブラジルのテクニカルなハード・ロック・トリオ DR. SIN が、“Doctor 繋がり”の楽曲を片っ端からカヴァーしまくった企画盤。 1. Calling Dr. Love (KISS) 2. Dr …
Andy Parker (dr) が復帰した19thアルバム。 Phil Mogg のアノ英国声にグッとくる激渋ブリティッシュ・ハード・ロック(ン・ロール)の超レイドバックしたマターリ感の中で、Vin …
2005年5月13日の独 Wilhelmshaven は Pumpwerk club でのショウの模様を収録した2枚組ライヴ盤。 テクニカル&エモーショナルな持ち味に Michael Schenker …
かつてのネオ=クラシカル四天王(って、いつまでこの表現使い続けるんだろ?/笑)の中でも最も好みのプレーヤである Vinnie Moore の最新音源は、ブリティッシュ・ハード・ロックの古参バンド UF …
先日 "Revival" を聴いて脱糞した米国シカゴのハード・ロック・バンド WINTERHAWK のライヴ・アルバム。あんなの聴かされちゃった上に「ライヴも凄いよ」なーんて言われちゃ、人の子だったら …
MAJESTIC から派生したスウェーデンのネオ=クラシカル・メタル・バンド REPTILIAN の 2nd アルバム。いやー、一作限りじゃなくてまだ生きてたって事実にまずビックリ。(苦笑) 冒頭のサ …
敬愛する激エモ・ギター仙人 Uli Jon Roth が、気の置けない友人たちをゲストに招いて開催しているイベント「Legends of Rock」の、2001年6月23日の英キャッスル・ドニントン公 …
Michael Schenker・・・ 特にこの日本では"神"として絶大な人気を誇るギタリストだ。かく言う私も、ご多分にもれず彼にはゾッコンLOVE((c)シブがき)だ。本作にたっぷりと収録された、そ …
ゼロコーポレーションのサンプラーCD。 1. UFO / Venus 2. SINNER / When Silence Falls 3. TAROT / Angels of Pain 4. MIKAE …
声から曲からUFOクリソツバンド。とにかく激似。が、捨てがたい魅力あり。
シェンカー伝説の始祖。素晴らしい叙情性。
何も言う事はない。ただ口をあけて官能のGプレイに身を任すのみ。
相変わらずの超絶涙腺刺激フレーズを決めまくるシェンカーに感動。
タイトル曲はヘッドバングせずにはいられない。
シェンカー最後のアルバム。
各メンバーの他のバンドをも収録したベスト盤。
日系ハイテクGをフーチュアした第一次復活盤。スリリングなGが良い感じ。
第一次復活最後のミニ。「駄作」の評価もわかるが、良い部分もある。
第2次復活盤。R・アーチャーのハイテクなシェンカーっぽいGが面白い。
ムードは往年のそれに劣ってはいないが、曲はやはりいまいち。名曲リメイクも「?」
BILL BRUFORDのリーダーアルバム。テクニカル。