9th『Operation: Mindcrime II』(2006)と10th『Take Cover』(2007)の2枚に参加していたMike Stone (g)が復帰し、ここ数年ライヴ・メンバーだっ …
「プログレッシヴ・メタルの祖」QUEENSRŸCHE の 9th アルバムは、コンセプト・アルバムの大々傑作としてヘヴィ・メタル史上3番目に輝く "Operation: Mindcrime" の続編。 …
関西をベースに活動する国産プログレッシヴ・ロック・バンド QUASER の 3rd アルバム。 めくるめくキーボード・ワークとメタリックなギターが生む緊張感と穏やかな日本語歌唱の対比が印象的なテクニカ …
SABBATH 系(?) N.W.O.B.H.M.バンド QUARTZ のベスト。1980年にシングルでリリースされた名曲 #10 "Satan's Serenade" を収録。
ポーランドの叙情派女声シンフォニック・ロック・バンド QUIDAM の 3rd アルバム。 超ハマった(現在もハマり中)同郷の女声プログレ TURQUOISE が紹介される際にその比較対照として引き合 …
スウェディッシュ・ヘヴィ・ロック・バンド THE QUILL の 3rd アルバムにして本邦デビュー作。 このバンドの存在を知ったのは ARCH ENEMY のツアー・ベーシストとして Roger N …
デビューミニから網羅したその名の通り Greatest Hits。 やっぱ良いです!・・・昔は。(涙)
恐ろしいほどの構成力で聴かせる HM史上2番目に輝く(トップは当然 "Abigail" by KING DIAMOND/笑)コンセプトアルバム。 正確な発音が解らず「くいーんずらいひ」とかなんとか呼ん …
初期の名曲をほとんど網羅した名ライブ盤。緑と赤のカラーLP2枚組。
売れ行きはファーストに及ばないが、中身はなかなか頑張っている。
モダンなクイーンのすばらしい楽曲の詰まった一枚。
AOR寄りになったが、楽曲は充実。哀愁HRの傑作でもある。
KIND OF MAGIC ツアーのライブ。
P・ショーティノをVに迎え、彼のソウルフルな歌唱が楽しめる。
2、3曲彼ららしい曲がある。
昔のラジオ用に収録されたスタジオライブ。
あのフロイト・ローズのいるバンド。ドッケン型。
最後のアルバム。タイトル曲はドラマティックで申し分ない。
少しあか抜けたが、B級ハードポップからは抜け出していない。
泣ける・・・。透明感溢れる名曲の数々に、フレディの美声、ブライアンの魂のG・・
サバスの弟バンドといわれているが、かけらも感じない。
ジューダスの影響を感じさせながら、新しい流れを予感させた衝撃の一枚。
オルガンをフューチュアした70年代HR。BLACK SHEEP OF FAMILY収録。
ダークな欧州型ドラマティックHMを聴かせてくれる。
ファースト。
難解な歌詞と独特のプログレッシブな構成が、近未来を感じさせる。
余りにも有名な2ND。ダークなムードはこの頃にしかない。
ストレートなHRバンドとしての一面をのぞかせるいちまい。
HMにとどまらない躍動感溢れるサウンド。完成度異常に高し。
最高傑作。
マインドクライムを全部収録したライブ。
言う事無しの名盤。
ちょっと暗めの精神世界を彼等以外だれにも成し得ない独自のプログレッシヴなアレンジで聴かせる。
WE ARE THE CHAMPIONにつきる!。
エイジア風味のプログレッシブHR。大人の味あり。
コンパクトな曲づくりに転向したが、名曲ぞろいである。
パワー溢れるパーティーソングから、少し哀愁のあるものまで、バランスよし。