典型的初期北欧HR。いろんなバンドのパクリがもろばれ
アメリカでの出世作。これで世界的なバンドになった。
このアルバムの出現は、自分にとっても、また音楽界とっても、まさに革命そのものだった。 この「元 RAINBOW のスター、Graham Bonnet の New Band!」ということで期待に胸を高鳴 …
駄作と言われているが、そんなことはなく、破壊力は一番あるかも。
うわずるほど調子のいいロニーのV。組曲構成もみごと。
URIAH HEEP の Ken Hensley (key) が加入した6th。王道ブリティッシュ・ハードに突然変異し、哀愁溢れる佳曲を連発する名盤。 当時の日本盤に付けられた "革命と反乱" って邦 …
憂いを湛えたA1がたまらない。よく聞いた。
文句無し最高傑作。ここでのLEPSは強力なHRバンドだ!
メタリカによって脚光を浴びたが、昔からそんなに好きじゃなかった。
HM史上に残る超名盤。紛れも無く人生の一枚。
若干ポップ目のファースト。
現代北欧HRの礎。 いまでも「北欧」という言葉を聞くと、たとえその後ろに「メロディック=デス」と続いたとしても、頭の片隅ではこのアルバムのジャケット、「幻想交響詩」という邦題、そして名曲"Seven …
これぞHMギタリストGary Moore!最高にスリリングでエモーショナル。
ゲイリー・ムーア参加。
1STにして最高傑作。駄曲も多いが、何はともあれタイトル曲は良い。
個人的には一番好き。コンパクトかつドラマティックで、楽曲の質も高い。
ファンダンゴ時代のベスト盤。
名曲の宝庫。さわやかでありつつ、泣きも忘れない極上サウンド。
ついに素顔を晒した転換作。内容もキャッチーでなかなか。
これぞクロークス! スピード感、泣き、どれをとっても最高傑作。
あまりにも凄過ぎる IN THE MIRROR。我を忘れて聞きまくった。
未発表曲 BLACK MASS 収録のシングル。
泣き、暗さ、キャッチーさ、疾走感、プログレッシヴさすべてを備えた名盤。 MERCYFUL FATE は、そのシンガー King Diamond が後に結成する KING DIAMOND とともに、私が …
これも海賊版同然の寄せ集めライヴ。
小粒ながら名曲の揃った一枚。この頃からアメリカに目を向けだした。
飛躍的に完成度を増した2ND。このころまでは暗さもあった。
驚異のツインギターコンビネーション!産業ロックの突然変異。凄いっ!
ハードロックとしてのアイデンティティーを打ち出し、成功した2ND。
日本プログレの金字塔。余りにも繊細な構築美!
J・E・リーの超人的プレーが中心の、オジーのアルバム中最も様式美な一枚。
デビュー作。
サントラ調の壮大なロックオペラ。
超レアなシングル。
ファーストミニアルバム。音質は劣悪ながら、曲は完成されている。
ジューダスの影響を感じさせながら、新しい流れを予感させた衝撃の一枚。
パワー溢れるパーティーソングから、少し哀愁のあるものまで、バランスよし。
80年代哀愁HRの王道中の王道。
LAメタルはここから始まった。攻撃的な面の残るうれしい路線だ。
後期NWOBHMの名盤。メロディックスピードメタルの元祖。
黄金時代の最後を飾るハードドライヴィンな一枚。
若さ全開の1ST。未完成ながら質のいい哀愁HRを聴かせる。
ヤンス最初で最後のKB弾きまくり。クラシカル様式の極致。
デビュー作。禍禍しい極悪スラッシュ。
超ハイテク自己中心Bによる衝撃の一枚。
シンセまで持ち出して、メロディをアピール。ドラマティックな一枚だ。
J・サイクスを迎えた最初で最後の名盤。
バンドにかつて在籍していたメンバーを多数ゲストに迎えたラストライブ。
デビューEP。メイデン型パワーメタル。結構いい事をやっている。