最結成したのはよいが、昔のスリリングさはもうない。
北欧のほんとに普通のHR。
シアトル系にしては聞きやすく、ハイクオリティー。
甘美な泣きに包まれた超ヘヴィな様式ドゥーム。女声のソロに涙...。
K・CRIMSONタイプの哀愁の北欧プログレッシヴ。混沌&泣きで迫る様は圧巻。
元STORMBRINGER。Tony MacAlpine風も良いが、ゆったりと感情的に弾いてて良い。
ブラジルの使者 VIPERの "Theatre of Fate" には、「HELLOWEEN のコピーじゃん」と切り捨ててしまうには惜しい「濃密なプログレ魂」が息衝いていた。それは夜な夜な "Thea …
静かめの曲に新境地を開拓。だが従来の路線の曲はパワー不足。
J・ブッシュ加入により、HMにちょっと戻ってきた。
凄腕GのM・ハリス率いる意外と歌もののバンド。
ヴェンジェンスのArjen Anthony Lucassen(g)のソロ。アコースティックな雰囲気の実直なアルバム。
ジャズ、民族などの感覚を導入したテクニカルデス。テーマはエコロジー。
案の定アメリカ寄りになってきた。暗めの曲の方があってると思うが
北欧にしてはストレートなHR。テクニック派のGはいいかも。
弦楽や女声を取り入れた大作をフーチュア。聞きごたえたっぷりのデス。
アコギで、荘厳かつクラシカルな音世界を構築している。
むせ返るほどの様式美プログレ。しかしVが激弱。
ジャパンツアーのライブ。
メンバーを一新。らしさがかなりでてきた2ND。
名バラードのシングル
絶頂期のライブ。いい曲が多い事を再確認。
正直いって少し物足りない。オーケストレーションを期待してはいけないのか。
デスメタルから、本格的サバスHRに大変身。
デビュー作。ダークでドラマティックなHM。Vが控えめ。
愁いを称えたメロをダークで攻撃的なHMに乗せた北欧の期待の星。
ヴァイっぽいGをフーチュアしたオーソドックスなパワーHR。
スペーシーな雰囲気とクリアーな音像を持ち込んだテクニカルデス。はまる!
後期ヨーロッパの影響絶大。あのタイプのHRが満載。
初期メガデスのG率いるソリッドなプログレHM。
北欧の様式をふんだんに盛り込んだ美旋律デス。
なんとGはアンディー・ラ・ロック!彼の独特の音が堪能できる!
「紫の聖戦」。良いところももちろんある。しかしこんな出来ではDPの名に恥じるのでは?
流行のヘヴィーさにすりよってはいるが、ディオらしいところもちゃんとある。
笑えるほどにパープル。Vはもろギラン。
よりテクニカルさに磨きのかかるライブ。
スラッシュ寄りデス。メロディアスな展開が美味しい。
ライチ型様式HMの決定版。多彩な表現力のVと、激弾きGは余りにスリリング。
愁いをたたえた哀愁のハードポップ。泣き度は抜群!
エイジアタイプの爽やか美旋律プログレ。
メタルゴッド、ロブの再デビュー。今風だがやっぱり高品質なHMだ。
キングオブ北欧! 哀愁の唄メロが涙腺を刺激する。
WライオンのVを中心にしたHR。かなり質は高く、独特の味あり。
さらにスラッシュビートに、そして優しいコーラス。個性派だ!。
愁いのあるKを主体とした北欧プログレ。
初心に返りメロディックなスピードメタルが満載。ユーモラスな所も。
ちょい退屈なプログレッシヴ・パワー。
彼の全ての面が堪能できるソロ。唄ものからバトルインストまで何でもあり。
1992年4月20日に行われた Fredie Mercury(1991年11月没)の追悼コンサート@英ウエンブリー・アリーナでの George Michael の奇跡のパフォーマンス(+α)を収録。 …