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Artist Name - J (139 Albums)


JORN
Dio (2010)

MASTERPLAN への復帰劇も記憶に新しい Jorn Lande (vo) による Ronnie James Dioのトリビュート・アルバム。DI … Continue reading


JOSE DEL RIO
Journey Into the Fourth Dimension (2006)

チリ人ギタリスト Jose’ L. del Rio のデビュー・ソロ・アルバム。 Vitalij Kuprij (key/ARTENSIO … Continue reading


JOSHI JU-NI GAKUBOU (女子十二楽坊)
Beautiful Energy (2003)

日本デビュー・アルバム。 Steven Andersson に似た曲があるな・・・。 自己紹介 DVD 付き。蒋謹(ジャン・ジン)タン萌えー。  (N … Continue reading

 
JOSHI JU-NI GAKUBOU (女子十二楽坊)
Kiseki (奇迹 – 現場音楽会) (DVD) (2003)

ライヴ CD。中国盤。 フォト・セッションや P.V. と比べて化粧が超濃いのが妖艶で◎!(笑) でも、激萌えだった蒋謹(ジャン・ジン)タンはもういな … Continue reading


JOSHUA
The Hand is Quicker Than the Eye (1984)

名曲 NOVEMBER IS GOING AWAY を収録。それだけで価値あり。


JOSHUA
Surrender (1985)

コンパクトになったが楽曲重視の美しいメロディーのHR。


JOSHUA
Intense Defense (1988)

渡り鳥ヴォーカルロブ・ロックを迎え、充実した3RD。メロディアスHR。


JOURNEY
Revelation (2008)

Steve Augeri (vo/ex-TALL STORIES, TYKETTO) に代わり、YouTubeでスカウトしたというフィリピン人シンガー … Continue reading


JOURNEY
Arrival (2000)

Steve Perry の後任シンガーに Steve Augeri を迎えたこの新作は、紛れもなく JOURNEY 独特の色彩に染まっている。 メロウ … Continue reading


JOURNEY
Greatest Hits Live (1998)

彼らにとってセールス面でも楽曲面でも全盛期だったといえる81~83年頃のライブ。複数のギグをまとめたものだが、寄せ集めの印象は皆無だ。 内容に関しては … Continue reading


JOURNEY
Generations (2005)

アメリカン・ハードの重鎮 JOURNEY の5年振りの 13th アルバム。 Steve Augeri (vo) をメインに据えながらも14曲中6曲で … Continue reading


JOURNEY
Infinity (1978)

初期の名盤。N.ショーンの魂を感じる名演奏。


JOURNEY
Departure (1980)

アメリカン・ハードの王道。


JOURNEY
Captured (1981)

初期の熱いライブ。


JOURNEY
Escape (1981)

超ハイクオリティなアメリカン・ハード。


JOURNEY
Frontiers (1983)

名曲の宝庫。さわやかでありつつ、泣きも忘れない極上サウンド。


JOURNEY
Trial by Fire (1996)

復活! 一曲目は良い。けど、期待以上でも以下でもない出来だった・・・


JUDAS PRIEST
Demolition (2001)

何の Imagenation も得ることが出来ない JUDAS PRIEST 史上最も安直な Artwork がすべてを物語っている。。。 残念ながら … Continue reading


JUDAS PRIEST
’98 Live – Meltdown (1998)

電車の中だろうが仕事中だろうが、何処に居ようと “The Hellion” が流れ出た瞬間に、歓喜そして至福の余り、苦痛とさえ … Continue reading


JUDAS PRIEST
Nostradamus (2008)

Rob Halford (vo) 復帰第二弾となる16thアルバムは、16世紀の預言者 Nostradamus をテーマに据えた2枚組コンセプト大作。 … Continue reading


JUDAS PRIEST
Sad Wings of Destiny (1976)

ジャケットも含め、名盤中の名盤。この路線が良いのになぁ。


JUDAS PRIEST
Sin After Sin (1977)

今聴くと、この頃からなにも変わっていないのがわかる。


JUDAS PRIEST
Killing Machine (1978)

いっさいの感情を排したかのようなつくりが印象的。


JUDAS PRIEST
Staind Class (1978)

死の国の彼方へのグレン・ティプトンのソロは、名演中の名演。


JUDAS PRIEST
Unleashed in the East (Live in Japan) (1979)

あまりにもスリリングなライヴ。


JUDAS PRIEST
British Steel (1980)

ソリッドの一言。現代HMの礎。


JUDAS PRIEST
Screaming for Vengeance (1982)

大規模なアリーナショウが似合いそうな、ビッグかつ繊細なサウンド。 当初 JUDAS PRIEST には余り好印象はなかった。というのは、HR/HMを聴 … Continue reading


JUDAS PRIEST
Defender of the Faith (1984)

メタルゴッドの自覚のもとに作り上げたであろう、HMのお手本的な一枚。


JUDAS PRIEST
Turbo! (1986)

論議を呼んだが、それほど騒ぐこたぁない。ここにあるのは、JPそのものだ。


JUDAS PRIEST
Priest…Live! (1987)

ターボツアーのライヴ。テンションはちょっと落ちるが、楽しめる。


JUDAS PRIEST
Ram It Down (1988)

ターボの反動か、極端にヘヴィ・メタリックなサウンド。


JUDAS PRIEST
Painkiller (1990)

メタルゴッドが放つとどめの一撃。スラッシュと比較しても遜色ないパワー。


JUDAS PRIEST
Jagurator (1997)

50点代の出来をラストの秀曲2曲がカバー。ブルータルなのは結構だが,曲は・・・


JUPITER SOCIETY
First Contact – Last Warning (2008)

スウェーデンのシンフォニック・ロック・デュオ CARPTREE の Carl Westholm (key) が主宰するプログレッシヴ・メタル・プロジェ … Continue reading


THE JAMES BYRD GROUP
The Apocalypse Chime (1996)

様式味のHR。ギターはいいが、音は悪いのが残念。


THE JEFF HEALEY BAND
See the Light (1988)

盲目のギタリスト。そんな言葉をぶっとばす熱いブルース・プレイ。

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