良くも悪くも超相変わらず。 ここんとこの作品全然聴いてなかったから、本作を聴いて意外な程に初期のメロディが戻ってきてるのにやや驚きを感じはしたが、「U.D.O. ≒ Mathias Dieth」と信じ …
12th。特に変化なし。 (Oct, 2, 2009)
ウドの独立第一作。コンパクトな佳曲が並ぶパワーメタルのお手本。
U.D.O. の何処が好きって、そりゃ ACCEPT が好きだったんだからしょうがないジャン・・・というのとは別に理由がある。 Mathias Dieth ・・・。GRAVESTONE 時代から密かに …
モダンな感覚を導入した意欲作。各々のプレイは素晴らしい緊張感を伴う。
最もコアな部分を最もメロディックに表現した最後にして最高傑作。凄い!
ドイツの重鎮メタル・バンドU.D.O.の通算14枚目。 結成から25年を越えるも、ACCEPT時代から培われたソリッドなメタル魂は些かも不変。一切ブレない剛健な鋼鉄路線を堅持したうえで、ゴス/ダークウ …
完全復活を果たしたACCEPTが改めて高く再評価されている流れとなっている昨今だが、長年に亘ってそのACCEPTの看板シンガーを務めてきたUdo Dirkschneider (vo)率いるこのU.D. …
ACCEPT〜U.D.O.のシンガーUdo Dirkschneiderによるカヴァー・アルバム。 Peter Baltes (b), Peter Koobs (g), Stefan Kaufmann …
かつてのネオ=クラシカル四天王(って、いつまでこの表現使い続けるんだろ?/笑)の中でも最も好みのプレーヤである Vinnie Moore の最新音源は、ブリティッシュ・ハード・ロックの古参バンド UF …
Andy Parker (dr) が復帰した19thアルバム。 Phil Mogg のアノ英国声にグッとくる激渋ブリティッシュ・ハード・ロック(ン・ロール)の超レイドバックしたマターリ感の中で、Vin …
2005年5月13日の独 Wilhelmshaven は Pumpwerk club でのショウの模様を収録した2枚組ライヴ盤。 テクニカル&エモーショナルな持ち味に Michael Schenker …
シェンカー伝説の始祖。素晴らしい叙情性。
何も言う事はない。ただ口をあけて官能のGプレイに身を任すのみ。
相変わらずの超絶涙腺刺激フレーズを決めまくるシェンカーに感動。
タイトル曲はヘッドバングせずにはいられない。
シェンカー最後のアルバム。
Michael Schenker・・・ 特にこの日本では"神"として絶大な人気を誇るギタリストだ。かく言う私も、ご多分にもれず彼にはゾッコンLOVE((c)シブがき)だ。本作にたっぷりと収録された、そ …
各メンバーの他のバンドをも収録したベスト盤。
日系ハイテクGをフーチュアした第一次復活盤。スリリングなGが良い感じ。
第一次復活最後のミニ。「駄作」の評価もわかるが、良い部分もある。
第2次復活盤。R・アーチャーのハイテクなシェンカーっぽいGが面白い。
ムードは往年のそれに劣ってはいないが、曲はやはりいまいち。名曲リメイクも「?」
今年でなんと結成40周年(スゲー)を迎えた英国の大ベテラン・ハード・ロッカー UFO の20th(かな?)アルバム。 リラックスした空気の中に枯れたブリティッシュ・ブルーズ・ロックが流れるここ数作同様 …
プログレの激名盤。テクニツク、スリル、メロディのバランスが超絶レベル。
セカンド。1STの方が好きかな。
日本公演のライブ。驚異の演奏力が堪能できる。
リトアニアのフォーク・メタル・バンドŪKANOSEの2ndアルバム。 バルト民族の伝承をフォーキーに綴るダークな民俗メタルは、フォーキーなフルートの調べと男女ツイン・ヴォーカルの朗々とした詠唱が呼び込 …
序章 "Prelude to the Symphonic Legends" から12年、"The Legend of Avalon" 三部作の第一部となる孤高のギター仙人 Uli Jon Roth 師 …
仙人 Uli Jon Roth が Antonio Vivaldi の "The Four Seasons (四季)" を自身の楽団 Sky Orchestra と共に再現したクラシック・アルバム。 …
敬愛する激エモ・ギター仙人 Uli Jon Roth が、気の置けない友人たちをゲストに招いて開催しているイベント「Legends of Rock」の、2001年6月23日の英キャッスル・ドニントン公 …
師匠! 師匠! 師匠! オリジナル曲とクラシックのカヴァーを、リハ&ライブ音源を織り交ぜてパッケージングしてしまったこのリリース形態は疑問だらけで全く持って納得イカンが、聴こえてくる Uli Jon …
1979~1980年のAmsterdam、1982年のMulhouse、1983年のSweden & UK などの幻のライヴ映像を集めた DVD。2001年5月の来日公演の会場で限定販売されたVIDE …
ギター仙人Uli Jon RothがSCORPIONSの楽曲をプレイしたスタジオ・ライブ盤。 当時のUliのタッチとはまた違う、年月を経た「今のUli」によるSCORPIONSもまた格別。悶えて絶命す …
フィンランド産6人組メロディック・デス・メタル・バンドULTHIMAの1stフル。 CHILDREN OF BODOM, NORTHER, KALMAHらの名を出したくなる、いや、出さずにはいられない …
フィンランドのメロディック・パワー・メタル・バンド ULTIMATIUM の 今時珍しいほどにB級メロスピ一直線。微笑ましくも、つまらない。(笑) DREAMTALE の初代シンガー Tomi Vii …
イタリアの若き4人組スラッシュ・メタル・バンドULTRA-VIOLENCEの2nd。ほぼほぼEXODUS!!!(笑)
ULVER ってブラック・メタルじゃなかったっけ? アルバム丸ごとは聴いたことないけど、所々のアコギがちょいとトラッド風味でなんとなく好印象があった。その ULVER の新作が2枚組みコンセプトアルバ …
ノルウェーのブラック・メタル・バンド ULVER の 1st。 フォーキーな哀切メロディック・ブラックはとにかく感動的。寒さ満点の金字塔的名盤。 (Oct. 20, 2005)
元ACTROIDのTakeshi(g,key)が実弟Noaki(b,aco g)、女性シンガーSHALと結成した新たなメロディック・メタル・バンドUNCROWNEDのデビュー作。 TALISMAN、E …
「普段は仲の悪い.net (http://www.xametal.net/) 管理人どもが珍しく全会一致で気に入ったメロデスの傑作! メロデスファンもそうでない人もマジで必聴!」・・・とのことで、あえ …
米国マサチューセッツ州のへヴィ・メタル・バンド UNEARTH の3rdアルバム。 イエテボリ・デスとベイエリア・スラッシュを折衷したスタイルのエクストリーム・メタルは、Terry Date のプロデ …
米マサチューセッツ産ネオ=クラシカル MA メタル・バンド UNEARTH の 2nd フル=レンス・アルバムは Metal Blade からのリリース。 MA メタルって、KILLSWITCH EN …
米ニューヨーク出身の暗黒ヘヴィ・ドゥーム・トリオ UNEARTHLY TRANCE の4thアルバム。 スラッジ/ストーン系のノイジーな圧殺サウンドながら、スピーディな躍動感も保有したダイナミックな出 …
カナダのシンフォニック・ブラック・メタル・バンド UNEXPECT のデビュー・アルバム。 様式的なパワー・メタルと禍々しい耽美ブラック、そして女声も活躍する壮麗なシンフォニック風味をも兼ね備えた C …
カナダの7人組アヴァンギャルド・メタル・バンド UNEXPECT が The End Records とサインして放つ2ndアルバム。 デビュー作は、稚拙なプレイと貧弱なプロダクションが足を引っ張りつ …
ブラジリアン・デスラッシャー UNGODLY の3曲入りMCD。 デスラッシーに肉感的な疾走を重ねる楽曲群は、Goat Headの司祭がシスターをバック責めする(笑)背徳のブラック・メタル・テイストが …
旧HELLOWEENのフロント+PC69のリズム隊+Mandy Meyer(g)という組み合わせによる UNISONIC の1stフル。 意外にも寄せ集め感希薄なバンド然とした勢いで、"Pink Bu …