DEEP PURPLEのカヴァーバンドCOME TASTE THE BANDの創設メンバーで、これまでGlenn Hughes, Joe Lynn Turner, Doogie Whiteらとも共演経 …
わが国日本は福島県在住のマルチプレーヤ You Oshima (vo,g,syn,sampling&programming) の手によるシンフォニック暗黒メタル・プロジェクト KADENZZA の 2 …
日本人マルチ・プレーヤ You Oshima 氏が彼一人の手で全てをマニピュレートするプロジェクト KADENZZA が、なんとフランスの HOLY RECORDS とサインしてのリリース。(祝) 6 …
スウェーデンのシンフォニック・プログレッシヴ・ポンプ・ロック・バンド KAIPA の通算 8th アルバム。 オープニングの #1 "The Dodger" のイントロにていきなりのテクニカルなアンサ …
スウェーデンのプログレッシヴ・ロック・バンド KAIPA の復活2作目となる 7th アルバム。 北欧風味を感じさせる優しい牧歌的メロディを必然のテクニックでドラマティックに綴ったこの大作は、往年のプ …
FLOWER KINGS、そして最近では TRANSATLANTIC の一員としても精力的な活動を見せるギタリスト Roine Stolt が70年代に在籍していたスウェディッシュ・シンフォニック・プ …
イタリアン・メロディック・スピード・メタル・ムーブメントの全盛期から活動を続ける老舗バンドKALEDONの8th。 デビュー作から続いたエピックストーリーは6thで大団円を迎え、本作は前作7th(20 …
露国モスクワのフォーク・メタル・バンド KALEVALA の1stアルバム。 紅一点の女性シンガー Kseniya タン (ex-NEVID', BUTTERFLY TEMPLE) のエネルギッシュな …
ロシアはモスクワを本拠とする5人組フォーク・メタル・バンド KALEVALA の1stアルバム。 朗らかな民族色を孕みながら素朴かつ軽快に跳躍する曲々は、紅一点の女性シンガー Kseniya 嬢 (v …
ロシア産フォーク・メタル・バンド KALEVALA の3rdアルバム。 紅一点の Kseniya 嬢 (vo/ex-NEVID', BUTTERFLY TEMPLE) の溌剌とした辺境歌唱とアコーディ …
フィンランドのメロディック・デス・メタル・バンド KALMAH の5thアルバム。 前作 "The Black Waltz" における悲愴なる深化はそれを神盤たらしめていたが、本作ではそのブルータルな …
フィンランドのキラキラ系メロディック・デス・メタル・バンド KALMAH の 4th アルバム。 毎度お馴染みのカルマー君(勝手に命名)がなんと実写版へと進化を遂げたが、それに呼応するように中身の方に …
フィニッシュ・メロディック・デス・メタル・バンド KALMAH の 3rd アルバム。 テクニカルなギター&キーボードがリードする CHILDREN OF BODOM 系な出で立ちは従来通りだが、より …
メンバーのうちが3人が ETERNAL TEARS OF SORROW にも在籍していたことからそのサブ・プロジェクト的な見方をされていた KALMAH だが、この 2nd アルバムではドラムを Ja …
ウハッ! 我々ピロピロデスメタラー(笑)に向け、次々と強力な刺客を放ち続ける SPINEFARM/SPIKEFARM からの今世紀最後の超強力な刺客が、このフィニッシュ・ネオ=クラシカル・メロディック …
Pekka (vo,g), Antti (g/ex-ETERNAL TEARS OF SORROW) の Kokko 兄弟率いるフィンランド産メロディック・デス・メタル・バンド KALMAH のこの6 …
フィンランド産メロディック・デス・メタル・バンド KALMAH の新作は、通算9作目にしてセルフタイトルを冠した意欲作。 目新しいさはなくも『The Black Waltz』(2006年)あたりを彷彿 …
米フロリダ・タンパの欧風メロディック・メタル・バンド KAMELOT の8thアルバム。 エキゾチックな美旋律とダーク・ヘヴィネスを劇的なシンフォニーで包んだ、高貴なる気品をプンプンと漂わせるムーディ …
米産メロディック・エピック・メタル・バンド KAMELOT が2006年2月11日にノルウェー・オスロはRockefeller Musichallで行ったショウの模様を収録したライヴDVD。 規模的に …
米フロリダ産メロディック・メタル・バンド KAMELOT 待望の 7th アルバム。 前作 "Epica" で歌われた戯曲 "Faust" ベースのストーリー/世界観を引き継ぐ続編となる本作は、その …
U.S. エピック・メタルの雄 KAMELOT の 6th アルバムは、J. W. Von Goethe の戯曲 "Faust" をベースとしたオリジナル・ストーリーに基づいたコンセプト作。 主人公 …
シンガーに元 CONCEPTION の Roy S. Khan を加えた "Siege Perilous" で驚きのエピック宣言をかまし、その後の前作 "The Fourth Legacy" では、そ …
民族系正統派ファンタジック・メタル。 化けたね!うん。前作で今のシンガーが加入してからその片鱗は見せてたけど、本作でついに魅力が開花って感じ。 色気ある歌声にリードされるファンタジックでありながら力強 …
「未だ見ぬ強豪」KAMELOT の熱きライヴが登場。 クラシカルな響きを伴った剛健なパワー・メタルは、ライヴでさらにしっとりとした愁いを発散する Roy S. Khan の叙情歌唱のせいだけではなく、 …
惜しくも解散の憂き目に遭ってしまった CONCEPTION の シンガー Roy S.Khan がアメリカはフロリダを拠点とするこの KAMELOT に加入したというニュースを聞いたときには、正直驚い …
9th。ここ数作同様、繊細かつ濃密に作り込まれたゴシカルな世界観をトータルで楽しむ作風。ミドルテンポ中心で即効性は薄いが、聴き込むうちに深長な魅力が徐々にジワジワ滲み出してくる。ただし「聴き込む」のに …
フロントマンを Roy Khan (CONCEPTION) から Tommy Karevik (SEVENTH WONDER, FIRECRACKER) へとスイッチしての10thアルバム。 フロリダ …
米フロリダのシンフォニック・パワー・メタル・バンドKAMELOTによる13枚目のスタジオアルバム。 ドラムが元NIGHTRAGE〜現DRAGONLAND, FIREWIND, LORDS OF BLA …
ロシア産ダーク・メランコリック・メタル・バンド KAMLATH のデビュー・アルバム。 ロシア産と言いつつ、ロシア人はベースとサイドギターのみで、シンガーはイタリア人 Marco Benevento …
ノルウェー産ペイガン・ブラック・メタル・バンド KAMPFAR の7年振りの3rdアルバム。 あくまで主軸は初期ノルウェイジャン・ブラック・メタルの禍々しいアグレッションで、そこにトラッド風味の哀愁旋 …
ポルトガルの4人組ヘヴィ・ロック・バンド KANDIA のデビュー作。類型的な「嬢メタル」だが、紅一点の女性シンガー Nya 嬢はエキゾチックな魅力を放つなかなかの上玉。
余りにもデスモンド・チャイルドの色が出過ぎ。クオリティは高いけど。
アメリカン・プログレ・ハードの雄 KANSAS の初期の名ライヴ盤が、リリース30周年を記念して "30th Anniversary Edition" として再発。 リマスター、そしてオリジナルLPと …
2002年6月15日に彼らの地元 Georgia 州 Atlanta でのショウを収録したライヴ DVD。 訪れた CD 屋でまずは CD フォーマットの本作を手にしたものの、同じ店内に DVD があ …
Steve Morse 在籍時のライブ。いいね。いいよ。 彼が居た頃のアルバムも好きなので、これもアリ。名曲を違った味付けで楽しめる嬉しさは、ヴァイオリンレスなのが気にならないほど。 それにしても " …
全盛期のメンバーが参加するといって当時のクオリティは望むべくもないので(稀に KAYAK のような奇跡も有り得るが・・・)、本作を語る時に必ず持ち出されるであろう「オリジナルメンバー云々」の話題は置い …
あの KANSAS 感涙の来日公演の後、久々にリリースされた本作 "Always Never the Same" は、新マテリアルとして3曲が収録されているものの、純粋な「新作」ではない。何と、彼らの …
大仰な展開に涙。ツボを得たカンサス節がたまらん。ヴァイオリン頻度高し。
プレグレッシブなタイトル曲が素晴らしい!
聴きやすいプログレといってもいいだろう。最高のバランスで心地よい。
名曲目白押しのコンパクトだが深みのある名盤!
全盛期のライヴ。鳥膚がおさまる時がない。
良い意味でキャッチーさ増した。1-2曲目の流れは言うこと無し!!!
ベスト盤。
再結成第一弾はその名のとおりパワー溢れる名盤。S・モーズとの相性も良い。
カンサス+S・モーズのラスト。大作レインメーカーがドラマティック。
ベスト版!
ぎゃーっ! 凄い。最近のでしょなんてなめてかかったら大変だった。