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LEE AARON
Bodyrock (1990)

御洒落なAOR路線になってしまった。


LEE AARON
Emotional Rain (1995)

あ~あ、またつまんなくなっちゃった。君の声はHM向きだと気づくのだ!


LEGENDA
Autumnal (1997)

スローな、シンセで哀愁の装飾を施したデス。ゴシックではない。


LETHAL
Programmed (1990)

初期クインズライチ路線。


LETTER-X
Time of the Gathering (1991)

キャッチーなクインズライチ!?様式の解釈が的をえている。


LETTER-X
Born Into Darkness (1992)

ドラマティックなツインGで、哀愁の曲。これはいいぞ!


LETTER-X
Reflections (1996)

やはりVのM・ボーマンの抜けた穴はデカかった。中途半端にテクニカルなHR。


LIAR
Nothing But the Truth (1990)

典型的ジャーマン・メロディック・スピードメタル+パンク。


THE LIGHT
On a New Horizon (1996)

重厚なコーラスとキャッチーなメロが明快なアメリカン・プログレ。


LIGHTSPEED
So Exactly Where Are We (1994)

ジャーニー、カンサスの影響がある、あれ系の。アメリカンプログレHR。いい。


LILLIAN AXE
Love + War (1989)

ある時期になると聴きたくなる「季節モノの曲」がある。”Summer Love” (BISCAYA)、”Novemb … Continue reading

 
LED ZEPPELIN
The Song Remain the Same (1976)

恐るべき緊張感を湛えたライブの名盤。


LAST CRACK
Burning Time (1991)

まさに暗黒舞踏メタル。Gが正統派なので聞きやすいが、複雑。


LAST DESCENDANTS
One Nation Under God (1988)

典型的なスラッシュだが、Gもうまいしアイデアも豊富で楽しめる。


THE LAST THINGS
Circles and Butterflies (1994)

ダーク&スリリングなプログレッシヴHM。


LAWDY
Outlaw Invasion (1990)

速弾きGを擁するPOPなHR。

  
LEATHER
Shock Waves (1989)

チャステインのヴォーカル。気合いが入り過ぎてうるさい。


LEATHER WOLF
Leather Wolf (1987)

アメリカのバンドながら、極めてユーロHMに近い音。ドラマティック!


LEATHER WOLF
Street Ready (1989)

ハイクオリティなツインGのドラマィックHM。バラードも◎。


LED ZEPPELIN
Led Zeppelin (1969)

ロック界に革命を起こしたのであろう名盤。


LED ZEPPELIN
IV (1971)

代表曲の集まった最高傑作。


LED ZEPPELIN
Houses of the Holy (1973)

幻想的なイメージ溢れる名盤。


LED ZEPPELIN
Physical Graffiti (1975)

あらゆるタイプの曲を詰め込んだ、2枚組大作。


LED ZEPPELIN
Presence (1976)

「アキレス最後の戦い」を収録。良い曲が多くHRマインドに溢れる。


LILLIAN AXE
Poetic Justise (1992)

前作よりはコンパクトになったが、バラードの泣きは相変わらず良い。


MIND FUNK
Mind Funk (1991)

スラッシュ、ファンクに、リリカルな要素も加え、ききやすい。


MR. BIG
Mr. Big (1989)

この4人でなくては完成しない個性。ブルージー、テクニカル、キャッチー。


MR. BIG
Live Raw Like Sushi (1990)

一発録りLIVEでありながらこの完成度!


MR. BIG
Lean Into It (1991)

より歌に重点を置いた2ND。


MR. BIG
Bump Ahead (1993)

唄中心ながらも楽器のパートも火花散る絶妙のバランス。


MR. BIG
Hey Men (1996)

完全に歌中心。出来が悪くはないが、スリリングさが皆無なのはちょっと・・・


MICHAEL SCHENKER GROUP
The Michael Schenker Group (1980)

我らがシェンカーの超代表作。官能のフレーズが溢れでる。


MICHAEL SCHENKER GROUP
MSG (1981)

Michael Schenkerがソロとして復活した前作での衝撃度はもの凄いものがあった。誰も彼もが(私のようにギタリストでなくても!)コピーした&# … Continue reading


MICHAEL SCHENKER GROUP
Assault Attack (1982)

G・ボネットの絶叫が悲壮感を高める。マイケルも暗く泣きまくる!


MICHAEL SCHENKER GROUP
One Night at Budokan (1982)

鬼気迫る弾きまくり聴くことのできる2枚組。


MICHAEL SCHENKER GROUP
Built to Destroy (1983)

小粒ながら名曲の揃った一枚。この頃からアメリカに目を向けだした。


MICHAEL SCHENKER GROUP
Rock will Never Die (1984)

ライヴ。デレクSt.ホルムズの歌うパートが何気にイイ感じ。


MCAULEY SCHENKER GROUP
Perfect Timing (1987)

マッコーリーを迎え、復活第一弾。違和感はあるもののマイケルらしさもあり。


MCAULEY SCHENKER GROUP
Save Yourself (1989)

幾らか現代的になってしまったプレーは残念だが、曲はよい。特に一曲め。


MICHAEL SCHENKER GROUP
Written in the Sun (1996)

薄味。第一印象どおりのドライな感触。時折見せる泣きは、相変わらず見事。


MOZART
Eve (1995)

ますますクイーン! さらにバラエティー豊かになった。Gもうまいね。


MOZART
Mozart (1993)

何から何までクイーンにクリソツ!


MISHA CALVIN
Evolution (1993)

T・マーティンの素晴らしい歌唱が魅力のドラマティックなHR。


MOAHNI MOAHNA
Temple of Life (1994)

末期サバスを想わせる重い様式サウンド。ロニー派のVが最高にはまってて気持ちいい。


MOAHNI MOAHNA
Why (1997)

はぁ~,期待してただけに,この拡散のしかたは残念。


MONSTER MAGNET
Superjudge (1993)

60年代サイケからサバスあたりの影響を感じさせる。へヴィ・ロック。


THE MOODY BLUES
Every Good Boy Deserves Favour (1971)

牧歌的な雰囲気のプログレッシヴの名盤。


THE MOODY BLUES
Long Distance Voyager (1981)

モダンなアレンジを全面に出している。

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