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Artist Name - R (213 Albums)


ROBBY VALENTINE
Robby Valentain (1992)

クイーンの影響をモロに打ち出した哀愁の構築美HR。凄い!


ROBBY VALENTINE
Magic Infinity (1994)

前作に続き、さらなるドラマティックさに完全に脱帽!


ROBIN BECK
Do You Miss Me (2005)

英国の女性シンガー Robin Beck の11年振りのリリースとなる 4th アルバム。 力強さと切なさを併せ持った魅惑のセミ・ハスキー・ヴォイスで … Continue reading


ROBIN TROWER
Beyond the Mist (1985)

なんだか退屈なロックアルバム。


ROCKA ROLLAS
The War of Steel has Begun (2011)

スウェーデン産ピュア/トゥルー・メタル・バンド ROCKA ROLLAS の1stフル。初期ジャーマン・メタル的な糞ダサカッコ良さに痺れる。


ROCKARMA
Bring It! (2007)

FIREHOUSE のギタリスト Bill Leverty に見出され、その FIREHOUSE の全面サポートによってデビューしたカナダの4人組ハー … Continue reading


ROCKET SCIENTIST
Oblivion Days (1999)

Lana Lane のダンナの最新リーダーアルバム。 そのファンタジックなジャケットに描かれている世界観どおりの、幻想的プログレッシヴ・サウンドが存分 … Continue reading


ROGER WATERS
Amused to Death (1992)

様々な「死」をテーマにしたコンセプトアルバム。


ROKO
Roko (1990)

ドイツを感じさせないアメリカンな哀愁HR。


ROLAND GRAPOW
The Four Seasons of Life (1997)

彼ってもっとうまく歌えるハズでは?? 惜しいフレーズも多く,もうチョイ。


RONDINELLI
Our Cross Our Sins (2002)

現在 RIOT, BLUE OYSTER CULT などで半ばセッション的にだが意欲的な活動を見せている元 RAINBOW の(ってやっぱ書きたいよね … Continue reading


RONNI LE TEKRO
Extra Strong String (1999)

TNT そして VAGABOND の変態天才ギタリストとして名を馳せる Ronni Le Tekro の意外にも初のソロ作。 彼の非常に特徴的なギター … Continue reading


RONNY HEIMDAL
Timequake (2000)

DIABLOS IN MUSIKA のギタリストのソロアルバム。 緊張感と安堵感の交錯する風景的プログレッシヴ・フージョン。超テクニカル&超ハイクオリ … Continue reading


ROSICRUCIAN
No Cause for Celebration (1994)

テクニカルな様式派スラッシュ。


ROUGH CUTT
Rough Cutt (1985)

P.ショーティノのしゃがれ声がしびれる重くメロディックなLAの重鎮。


ROUGH CUTT
Wants You! (1986)

前作にスピード感をプラスした好盤。ブルージーさもさらにUP。


ROX DIAMOND
Rox Diamond (1992)

オーソドックスなHR。コンパクトにまとまっている。


ROXANNE
Roxanne (1988)

HRよりもさらにソフトなロック。哀愁味を帯びたメロが切ない。


ROXUS
Nightstreet (1992)

大陸的なスケールを持ったHR。哀愁ナンバーもいい味を出している。


ROXX GANG
Thing’s You’ve Never Done Before (1989)

LAメタル中1、2を争うつまらなさ。


ROXXCALIBUR
Lords of the NWOBHM (2011)

2009年にNWOBHM誕生30周年記念トリビュート・アルバム “NWOBHM For Muthas” をリリースしたドイツの … Continue reading


ROYAL ANGUISH
A Journey Through the Shadows of Time (2006)

米フロリダを拠点とする自称「The Groundbreaking Extreme Metal Band」ROYAL ANGUISH の3rdアルバム。 … Continue reading


ROYAL HUNT
Eye Witness (2003)

デンマークの至宝(ってもう古いな/苦笑)ROYAL HUNT の 7th アルバム。 事前に CD 店のフライヤーで「ニューメタル、ジャズ、そしてゴス … Continue reading


ROYAL HUNT
The Mission (2001)

ROYAL HUNT の新作は、米国の Fantasy 作家 Ray Bradbury 著の傑作古典 SF “The Martian Ch … Continue reading


ROYAL HUNT
The Watchers (2001)

起死回生の壮大なコンセプト・アルバム “The Mission” を主軸に、その前哨盤としてリリースされていた E.P &#8 … Continue reading


ROYAL HUNT
2006 Live (2006)

デンマークのクラシカル・メロディック・メタル・バンド ROYAL HUNT の2005年11月2日のロシアはサンクトペテルブルクでの公演を収録した二枚 … Continue reading


ROYAL HUNT
Fear (1999)

うーん、Andre Andersen のソロと似たような印象だなぁ。「悪くない」「平凡」「地味」「ワンパターン」「シンガー棒読み」・・・。 このバンド … Continue reading


ROYAL HUNT
Paper Blood (2005)

8th。 Andre Andersen (key) の近年にない弾きまくりと、それを主軸としたアンサンブルの雰囲気は 1st に近い印象を生み出してい … Continue reading


ROYAL HUNT
Collision Course – Paradox II (2008)

脱退した John West (ARTENSION, FEINSTEIN) の後任に Mark Boals (RING OF FIRE, YNGWIE … Continue reading


ROYAL HUNT
Land of Broken Hearts (1993)

笑えるほどの様式美!禁断のクラシカルアレンジがいやと言うほど。


ROYAL HUNT
Clown in the Mirror (1994)

前作に磨きをかけたキャッチーなコテコテ様式HR。ちょっとPOPに。


ROYAL HUNT
Moving Target (1995)

最高傑作! 新VO加入で整合感が大幅UP。曲の出来も総じて良い。


ROYAL HUNT
Paradox (1997)

比類無き完成度のバロックHM!マニアックになるところをVのPOPセンスが救っている。


ROYAL HUNT
X (2010)

Mark Boals (vo) 加入2作目となる10thアルバム。 これまでの楽曲の端々にも滲ませていた70年代ロック・テイストをさらに強調したアレン … Continue reading


ROYAL HUNT
Show Me How to Live (2011)

D.C. Cooper (vo) を復帰させての11thアルバム。D.C.在籍時の過去作の雰囲気を取り戻したことは喜ぶべきも、楽曲自体はやや新鮮味に欠 … Continue reading


ROYAL JESTER
Night is Young (2010)

スウェーデン産メロディック・メタル・バンド ROYAL JESTER のデビュー・アルバム。 ReinXeed の Tommy Johansson が … Continue reading


RTZ
Return to Zero (1991)

元ボストン。という感じの音で、ついつい聞き流してしまうほどの卒のなさ。


RUA
Rua (2001)

アイルランドのフィメール・ケルティック・フォーク・デュオ RUA は、ヴァイオリン&ピアノの Gloria Mulhall と シンガー Liz Ma … Continue reading


RUDRA
Brahmavidya Primordial (2005)

シンガポールに生息する Vedic デスラッシャー RUDRA の 4th アルバム。 インディアなヒンズーの香りを強く漂わせるオリエンタルな旋律とト … Continue reading


RUNIC
Liar Flags (2006)

スペインから出現したヴァイキング/ペイガン・メタル・バンド RUNIC のデビュー・アルバム。 オーケストレーション/笛/パイプ/女声/ヨイク等をたっ … Continue reading


RUNNING WILD
Death or Glory (1989)

いろんな要素がうまく結実した彼らの最高傑作。


RUNNING WILD
Blazon Stone (1991)

究極のワンパターンドラマティックメタル。すべてに魅力がイマイチ。


RUSH
2112 (1976)

ストレートなHRっぽい所もある名盤。


RUSH
A Farewell to Kings (1977)

やっぱりラッシュはこれか””神々の戦い””でしょう。


RUSH
Hemispheres (1978)

やっぱりラッシュはこれか””フェアウェル・トゥ・キング””でしょう。


RUSH
Exit Stage Left (1981)

驚異のライブ。


RUSH
Chronicles (1991)

各アルバムから数枚ずつピックアップし、歴史を垣間みれるベスト。


RUSH
Roll the Bones (1991)

おしゃれにまとまっているが、彼らならではのダイナミズムも健在。


RUSS BALLARD
The Fire Still Burns (1986)

人にカヴァーされるのは、一部の名曲だけだって事か。


RUSSELL ALLEN'S ATOMIC SOUL
Russell Allen’s Atomic Soul (2005)

SYMPHONY X のフロントマンを務める Russell Allen のリーダーバンド RUSSELL ALLEN’S ATOMIC … Continue reading


THE RASMUS
Dead Letters (2004)

フィンランドの4人組センチメンタル・ロック・バンドの 5th アルバム。 言葉を吐き出す寸前の息を吸い込む音すらセクシーな反則レベルの甘いハスキー・ヴ … Continue reading

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