女性Vをフューチュアしたクラシカルなゴチック・デス。意外とメタル色強し。
明るくアメリカンになってしまった。残念!!
泣きの分厚いコーラスメロディが感動を呼ぶハードポップ。
若さ全開の1ST。未完成ながら質のいい哀愁HRを聴かせる。
器用貧乏人K・タンプリン率いる売れ線狙いまる見えHR。退屈。
器用貧乏人K・タンプリン率いる売れ線狙いまる見えHR第2弾。また退屈。
アメリカ出身ながら欧州的なドラマティックHMを聞かせる。
ポイズン型R&RとネオクラシカルGのミスマッチが吉。
暑苦しい声で、情熱を空回りさせる正統派HMになりたいバンド。
気合いは入りすぎのVは気になるが、メロディックなパワーメタルはなかなか。
カヴァーディル風VOにテクGが絡む、ドイツ臭さの無い洗練されたHR。カッコイイ!
全編これ変拍子の嵐。
パンキッシュなビートルズ? Gはメチャうまい。
西海岸風アメリカンHR。
相変わらずのシナー節が楽しめる。
若干ポップになったが、シナーの魅力を打ち消すほどではない。
哀愁HR。ツインGで盛り上がる。
ハーマンのGのせいか少しアクセプトっぽい。
クサすぎるメロディーが感動を呼ぶ。民謡一歩手前がいい。
泣きのクラシカル様式バンドのライブ。
インストパートだけではなく、唄メロにもクサイメロディを配置。これがいい。
ヤンス最初で最後のKB弾きまくり。クラシカル様式の極致。
楽曲にメジャーさが出てきた。激しい曲に優しいメロとハイテクGが美味しい。
強烈な哀愁を伴ってググっと心に入り込んでくるHR。
ロシアンスラッシュ。
美しい風景を思わせる泣きのプログレサウンド。
後期の名曲を全て堪能できる好ライブ。
全曲名曲の素晴らしいHRアルバム。
最高にソリッドな高品質HMアルバム。いちばん””HM””している。
ベスト盤第2弾。邦題「蠍団帝国」。やはり名曲ぞろい。
初期の叙情性と後期のソリッドなHRのちょうど中間。哀愁あり。
M・ヤプス参加第一弾。現代HRに変身。M・シェンカーもゲスト参加。
ベスト盤。邦題「蠍団伝説」。これで彼らにのめり込んだ。代表曲がずらり。
ライブでのウリも泣き&ためが増してまたよい。
狂ったようにドライヴィングしまくる泣きを伴ったHR!
ウリ!ウリ!ウリ!官能を極めた彼のGプレイにノックアウト!
パワー不足の楽曲が並ぶ。
アメリカンな曲もあるが、泣きのバラードで救われている。
R・グラム率いる普通の退屈なハードめバンド。ヴィヴィアン色は薄い。
長い曲を短いSEでつないだコンセプチュアルな構成。もう少しプレグレよりの方がよかったな。
泣きのクラシカルメロディをふんだんに盛り込んだプログレッシブHM。
デス声さえなければ、まるで正統派HM。巧みに泣きを演出するツインGが絶品。
不思議な展開とメロに磨きを掛けた2ND。
魔可不思議な展開とメロを持った個性派ジャーマンメタル。
ヨーロピアンな泣きのGが、哀愁を感じさせるプログレの名盤。
悲しくも爽やかな旋律のオージー・プログレ。
久々に納得の一枚。哀愁HR路線が戻ってきた。
似合わぬヘヴィさを持った曲もあるが、メインは泣きのバラード。