暴走気味だった前作までとうって変わって整合感を打ち出した。
最初はスラッシュじゃなかったのに。
速弾きGを擁するPOPなHR。
御洒落なAOR路線になってしまった。
デニス・ストラットン率いるPOPめのバンド。今聞くと結構良いかも。
Gソロのほんの一部分だけはそそられるが、あとは退屈なHR。期待し過ぎ?
パープル&レインボウマニア必聴の反則ぱくりバンド。笑えるが捨てがたいアジあり。
演歌のこぶしを持つ男。感情の赴くままにGを操る様は圧巻。
スパニッシュ・アラビアン・HR。なんだかわからんがそんな感じ。笑えるがいいよ。
未発表曲 BLACK MASS 収録のシングル。
グルーヴを打ち出し、速さより重さに重点を置いた意欲作。
末期サバスを想わせる重い様式サウンド。ロニー派のVが最高にはまってて気持ちいい。
この4人でなくては完成しない個性。ブルージー、テクニカル、キャッチー。
子供だましメロディのハードポップ。これでもかというほどクサいが、はまる。
ハードロックとしてのアイデンティティーを打ち出し、成功した2ND。
ディピエトロがGを弾けばそれでいいのだ。ちょっと思考型になったが良い。
ブルーズ・フィーリング溢れる、パンチの利いたVO。キャッチーな曲もマル。
いきなりクイーンズライチっぽくなってしまった。出来は悪くないが...
彼らにしかなかった味を切り捨て、新境地に足を踏みいれたが、退屈。
女性シンガーとは思えないデス声。ばらばら。
何故かダサさが抜けない。よさはあるんだけどなぁ。
再びR・ロックを迎え、本来の様式HM路線を突っ走る。ポップな面もあり。
シンセギターで議論を呼んだが、彼等はなにも変わっちゃいない。
ブリティッシュの風味溢れるブルージーなHR。オーソドックスながら良い。
正統派過ぎるアメリカンHR。退屈だ。
トニ・マカの路線っぽいが、ちょっと楽曲が弱い。
アメリカン・ハードの王道。
メタルゴッドが放つとどめの一撃。スラッシュと比較しても遜色ないパワー。
泣きのGがドラマティックに責めるメロディックデス。
カオス、美、破壊、すべてを内包したクリムゾンサウンドそのもの。
ヘヴィかつプログレッシヴなトリオ。難解な曲は10年後にもう一度聴きたい。
いつに無く暗い作風。印象的なメロディ多し。
笑えるほど早い。
レイジー解散ライヴ
あ~あ、またつまんなくなっちゃった。君の声はHM向きだと気づくのだ!
スウェーデンのプログレッシヴ・メタル・バンドLION'S SHAREの1st。 プログレッシヴな展開も見せるヘヴィメタルだが、Joey Tempest (EUROPE)似のヴォーカルを生かしたポップな …
ソロ第1弾。HRよりの各曲が良い。バラードはやっぱり泣ける。声だな。
突如歌ものに変身?ドライヴァーみたいだったら良いけどただのPOPだ。
ハロウィーンくずれ。美味しいギターフレーズも有るが、曲が...。
喜多郎プロデュースによって彼の演歌&シルクロード魂が爆発。心にしみる。
みんなで歌えるテクニカルスラッシュ。良い意味ですっごくキャッチー。
いい意味でキャッチーになり、大ヒットした。
一発録りLIVEでありながらこの完成度!
明快なコーラスワークと、朴訥なメロディが印象的なオーソドックスなHR。
彼らのキャリアのなかで一番地味なアルバム。
あまりにも正攻法で単純なスラッシュ。
いかにもライヴが凄そうな元気一杯のHR。
VOがチェンジ。曲のまとまりは過去最高。キャッチー且つへヴィな名盤。