前作よりはましだが退屈。
絶頂期のライブ。いい曲が多い事を再確認。
別物として聞けば問題はない。クォリティーは高い。
宗教色の強い一枚。衝撃的だった。Gのうまさにも目がいく。
半端ではない哀愁が、涙腺を刺激してやまない高品質HR。
良い曲がいっぱい。見事に成長した。
ポリシンセの調べが印象的なテクニカル・プログレッシヴ。
パンク上がりの知的スラッシュ。魅力はあるが、出来はまあまあ。
オーソドックスだがちょっと中途半端になってしまった。
ヒステリックな声が耳につく。曲はまあまあ。
サトリアーニと、V・ムーアの中間の音。
クラシカルな雰囲気漂うアートロック。
再結成後のオフィシャルライヴ。衰えも目立つが...。
テクはないが全体的には悪くない。ドラマティックになりきれない北欧正統派。
C・ゴールディの御披露目新曲入りライヴ。
ドンの歌唱が本当に素晴らしい。どれを聞いてもいい曲だなあって思うんだなこれが。
ライチ・ミーツ・南部?少々埃っぽい正統派HM。
U・ロートのGオーケストレーションの集大成。ドラマティックに泣きまくる!
ストリングスをフーチュアしたシンフォニック・プログレッシヴ。土着的味わい。
多様性を秘めたサウンド。ヌーノ・ベッテンコートのGは幾分様式っぽい。
だまだ荒削りな1ST。メイデンッぽさが強い。
知性派であることもアピールし出した2ND。ドラマティックな一面もある。
イット・バイツを基に、ロックの本質に迫ったソロ作。
ダーティー・フィンガーの布陣でのショウ。G・ムーアも凄いが、バックも凄い
一番キてるアルバム。常人が作ったとは思えないセンス。
ヨーロピアン・クロスオーバー。
ほんとはこういうポップスの人なんだろうなぁ~と思わせる。
散漫な印象。ドライヴィングする曲より、バラードタイプの方が、良い。
元カンサス、ケリー・リヴグレン率いるプログレッシブバンドの85~86年のベスト
最高傑作。ハードでちょいプログレ味。
J・ブッシュ加入により、HMにちょっと戻ってきた。
B.ディッキンソンばりのVがいい。ドラマティックなサウンドは魅力的。
いい曲とつまらん曲の差がある。Gダグは良い。
普通のポップスだが、その辺のメタルよりはパワフル。
駄作といわれるが、そんなに悪いわけじゃない。
つまらん。
Dはやはりうまい。あまりの大物ぶりについていけない部分もある。
意外にも暗めのHMソングが多くてよかった。エモーショナルなGもいい。
暗く沈むスローな曲調に現代的なG。良いっす。
ヴァイオリンをフューチュアした美デス。
完全にアメリカ指向になって、好きだった所を全部捨ててしまった。
初期サバスそのもの!重く、暗く、狂気を感じる。
ドラマティックな名曲。
竜哉参加。
G&Bのハイテンションプレイはいつ聞いてもぞくぞくする。
名作。
音は違うが、ムードは後期レインボウそのもの。盲目的に良いと言ってしまう。
破壊に美を持ち込みたいらしいが、ノイジー過ぎてうるさい。