普通の正統派メロディックHRにちょっとひねった展開をプラスしたがやはり普通だった。
FATES WARNINGのGのソロ。アコースティックでニューエイジ風。
ジャケットも含め、名盤中の名盤。この路線が良いのになぁ。
聴きやすいプログレといってもいいだろう。最高のバランスで心地よい。
オルガン入りのオーソドックスなHR。
2NDからのシングル。未発表曲入り。
親しみやすい歌声と摩訶不思議な雰囲気。あっさりとテクニカルな名人たち。
初期の名盤。
ハードポップ転向第一弾。マーク・ストレイスの悲しいしゃがれ声が良い。
POPさ,プログレッシブさ,朴訥さがうまくブレンドされた安心のラナ・ワールド。
ロック界に革命を起こしたのであろう名盤。
やはりVのM・ボーマンの抜けた穴はデカかった。中途半端にテクニカルなHR。
いきなり急成長してびっくり。美味しいメロも有るし、タメも出てきて。
あまりにも凄過ぎる IN THE MIRROR。我を忘れて聞きまくった。
全盛期の大仰なアメリカン・プログレッシヴを再現!たまらんっス。
適度なPOPセンスを身につけてしまったために、最高傑作になってしまった。
もう往年のパワーは皆無だが、腐っても鯛。
SYMPHONY XのGのソロ。クラシカル、プログレッシヴなGインスト。
ダークなパワーメタル。
G・ボネットの絶叫が悲壮感を高める。マイケルも暗く泣きまくる!
少しハードさを抑え、アダルトに攻める。ロマンティックな感じ。
サバスのエッジを強調した感じ。曲が・・・。
Sammy Hagar (vo), Neal Schon (g), Kenny Aaronson (b), Michael Shrieve (ds) アメリカンHRの王道をいくサウンド。適度に大仰、適 …
なんと歌まで力を入れ出した。曲は前作に及ばぬが、全体はグレードアップ。
Gのチェット・トンプソンのプレイが素晴しい。タイトル曲は名曲。DIO型。
曲の魅力が半減。マニアックになった展開。
ザックザクのリフに様式派のソロ。どこかファニーな雰囲気もある。
正統的なパワーメタル。メイデン+メタルチャーチという感じ。
デビュー作。ジェネシスがハードになってスティーヴ・ヴァイが入った感じ。
当時18才だが、若いわりにはではなく本気でうまい。クラシカル。泣ける。
2枚組ベスト。
ソロ名義だが、これこそがエイジア。スリリングだが心暖まる一枚。
今聴くと、この頃からなにも変わっていないのがわかる。
名曲目白押しのコンパクトだが深みのある名盤!
もう一つのカンサスといっても過言ではない。ゲスト参加のロニーも見事。
初期の海賊ライヴ。音質劣悪。
4THアルバムは少しコアな感じになった。しかしあまり変わりばえしない。
これまたキッスの魅力を満載。
アメリカに染まりつつも、クオリティの高いハード・ポップ満載。
キッスライクな明るいハードR&R。
代表曲の集まった最高傑作。
典型的ジャーマン・メロディック・スピードメタル+パンク。
よくなってはいるがいまいち良い曲が少ないんだな、これが。
撃剣霊化の英語ヴァージョン。DREAM FANTASY が名曲。
イエス色を強めた2ND。曲はつまんなくなった。
スラッシュを変な風に解釈してしまってペラペラの変な音。イメージは良い。
師匠はTNTとすぐにわかる。しかしこれだけ良い曲を書ければ文句無し。
超難解なハイスピード・クラシカル・プログレッシヴ・スラッシュ。