いきなりクイーンズライチっぽくなってしまった。出来は悪くないが...
彼らにしかなかった味を切り捨て、新境地に足を踏みいれたが、退屈。
女性シンガーとは思えないデス声。ばらばら。
何故かダサさが抜けない。よさはあるんだけどなぁ。
再びR・ロックを迎え、本来の様式HM路線を突っ走る。ポップな面もあり。
メイデンの持つ様式の部分を極限まで表に出した後期の超名盤。
ウリ味を全面に出した素晴らしいギターインストアルバム。
あまりにリリカルなその世界観。プログレッシヴだがロックだ。
気合いの入ったメロディアスHR。G.エドマンとの相性も良い。
初期の熱いライブ。邦題「ライヴ・エナジー」のイメージどおり。
ブルージーなベイシックな部分とスポンタニアスでサイケなバランスが絶妙。
R.フリップ翁いわくヘヴィ・メタル。確かにそうだ。難解でグリグリで泣きもあり。すっごい。
今はなきZEPを強烈に意識したサウンド。これはこれでいいのになぁ。
オイちゃん色強し。そんな中、鉄っちゃんソングがええな。
自称ロマンティック・デス/ゴチック。確かにそのとおり。決め曲に欠けるのが難点。
ハード・ロックじゃん。
ソロ第2弾。前作よりHR色が薄れてしまった。声は泣けるんだけど。
わび寂びを備え始めてしまった2ND。イントロは良いが曲にはいると...
たぶん東側のバンド。ドイツによく有る普通のHR。
ひたすらメロウなエキゾチックなインスト。前作より泣き要素は後退
メリージェーンの雰囲気にびっくり。ジェフのテクニカルなGも聞き所。
これも海賊版同然の寄せ集めライヴ。
極めてメタリカライクなバンド。オリジナリテイは皆無に近い。
60年代サイケからサバスあたりの影響を感じさせる。へヴィ・ロック。
唄中心ながらも楽器のパートも火花散る絶妙のバランス。
うれしくなるほど正統的なヨーロピアン様式HM。歌うVO、滑らかなG...素晴らしい。、
Gはうまいが曲がいまいち。
あまりにも正攻法で単純なスラッシュ。
いかにもライヴが凄そうな元気一杯のHR。
VOがチェンジ。曲のまとまりは過去最高。キャッチー且つへヴィな名盤。
女とは思えないデス声。整合感のみある。
Gで参加のダグはやり良い。<テンプテーション>は名曲。・
上質な正統的HM。考え過ぎのGリフは、かっこわるいけど。
ヤニック・ガーズの加入で、今までなかったラフさを導入。ブリティッシュ。
残念ながら曲がつまらない。「ウリ路線」というおいしい方向なんだけど・・・
イギリスの風景が目に浮かんでくるよう。
ライヴだとついついワイルドになってしまうジョン・ノーラム。
超ハイクオリティなアメリカン・ハード。
余りにもデスモンド・チャイルドの色が出過ぎ。クオリティは高いけど。
普通のスラッシュっぽいパワーメタル。兄ヨハンソンが参加。
企画物のデビュー12インチ。
ツェッペリンを意識しなくなったとたんにつまらなくなった。普通のHR。
ますますオイちゃん色 UP。
初期の名作。黄金時代である。NWOBHM末期の香。
化けた~っ! 持ち味のロマンが、曲の良さと結実。聞きごたえのある大作。
チャステインのヴォーカル。気合いが入り過ぎてうるさい。
初期クインズライチ路線。
まさに英国様式美路線!駄曲もあるが、補って余りある名曲ぞろい。