スローな、シンセで哀愁の装飾を施したデス。ゴシックではない。
かっちりまとまった正統派パワーメタルよりのHR。
L・ウルリッヒが編集したNWOBHMのベスト盤。 +++ Disc 1 +++ 1. DIAMOND HEAD - It's Electric 2. SWEET SAVAGE - Eye Of The …
ドイツ産D.THEATERタイプ。重厚なKは捨て難い魅力があるが、単調な部分も。
ヘヴィーさの方に重点を置いた2ND。メロディックなVは変わらず。
1ST。アクのあるパワーメタルサウンド。
ハートっぽい快活なHR。テクGときらびやかなKの繊細なアレンジの妙がナイス。
様式のセンス溢れるGが魅力。
デビュー作。
あのフロイト・ローズのいるバンド。ドッケン型。
泣きのクラシカル様式バンドのライブ。
究極のワンパターンドラマティックメタル。すべてに魅力がイマイチ。
相変わらずのシナー節が楽しめる。
クラシックな様式派HM。
早さを抑え、ヘヴィーになった。
キャンドルマスをライチ寄りにした感じ。
ラフなR&Rと様式HRが混在している。
ジャーマンメタル。オーソドックスな正統派。詰めの甘さがめだつ。
オーソドックスな様式よりのメイデン型HM。気合いが少し入りすぎ。
NWOBHM末期の様なオーソドックスなHM。
復活アルバム。かなりメロディを強調している。
サバスのVのソロ作。アダルトなムードのHR。巧い歌が堪能できる。
後期スコーピオンズを情けなくしたような音。が、曲に魅力がある。
第一次復活最後のミニ。「駄作」の評価もわかるが、良い部分もある。
ムードは往年のそれに劣ってはいないが、曲はやはりいまいち。名曲リメイクも「?」
いきなり急成長してびっくり。美味しいメロも有るし、タメも出てきて。
オーソドックスなパワーメタル。ハっとする所もあるがちょっと単調。
北欧、哀愁、テクニカルと、揃っているはずなんだが、曲がねぇ・・・
超難解なハイスピード・クラシカル・プログレッシヴ・スラッシュ。凄い。
SYMPHONY XのGのソロ。クラシカル、プログレッシヴなGインスト。
多少複雑な展開を取り入れながらもオーソドックスなスラッシュ。
女声、ピアノ、弦楽にダークな声が乗るアバンギャルド・デス。
普通のHMに、少しだけスラッシュのスパイスを効かせた感じ。
少しハードさを抑え、アダルトに攻める。ロマンティックな感じ。
このバンドは、これといった曲がないのがイマイチなのだ。
ジャケットは、もう最高っす。中身だって良いけど。
他のギタリストたちとの格の違いは歴然だが幅が広過ぎて聞き過ごしてしまう。
元シルヴァーマウンテンのG! 以前よりラフ&ワイルドな作風ながらも美旋律は健在。
オルガン入りのオーソドックスなHR。
ミニ。
ハードポップ路線から一転してヘヴィに逆戻り。しかしぱくりが多く精彩なし。
最結成したのはよいが、昔のスリリングさはもうない。
ファンタジックなブリティッシュ・プログレッシヴ。
アメリカンな部分と北欧の哀愁が結合。悪くはないが、ちょっと印象が薄い。
ダン・ハフ率いる売れ線HR。ロックの荒っぽさも兼ね備えている。
Gはうまい。ドッケンっぽい。けっこういいかな?
だんだんつまらなくなって行く・・・
散漫になってしまった。何かを見失った感じ。