ミニ。
M・フェイトドロップ組によるモダンなサタニック(?)なんか変。
全ての時代を網羅する2枚組ベスト。
ベストの選曲で迫るラストライブ!
タフになったが泣きは半減。曲のクオリティも...
無機質なヘヴィさをプラスしてソリッドになった2ND。
曲は相変わらずワンパターンだがGはいい。
ファンキー! スリリング! かっこいい! ノリノリのブラス・メタル。
往年のHRっぽいノリを復活させたヘヴィなしあがり。
凝ったアレンジで元気の良いポップな曲を聴かせる。
完全にスラッシュを脱却! ラッシュに通じるリリカルさをも感じさせる。
ハロウィンを本物のプログレッシヴマインドで調理。本家を越える叙情派。
攻撃性を増すと共にバラードにも挑戦。ヘッドバングせずにいられぬパワー。
様式美の権化のようなGにパワー女V。ドラマティック&ヘヴィな佳曲に感動。
退屈なHRアルバムを作ってしまった。
最もコアな部分を最もメロディックに表現した最後にして最高傑作。凄い!
典型的アメリカンMTV型バンドながら、時折見せる叙情性に感動。
3RD。パワーをますますアップして突っ走る。
ジャーニー・ボストン系の音。
ヘヴィな表現にもトライした3RD。
S・ガーデンのVの別プロジェクト。70年代っぽいヘヴィでサイケなHR。
元ホワイトシスター。しかしそのかけらもないバンド名どおりの音。
前作と打って変わって哀愁メロディを打ち出し、大成功。
サトリアーニのバックBのソロ。第2弾。
ダーティーながらメロを歌うV、スリリングに展開する曲が絶妙。
余りテクニカルな面を強調していない。
サトリアーニ風テクニカルGのインストソロ。
MTV型アメリカンHR。
歌は巧いな。
スローターのライブ。
PARIAH+SABBAT。まさにその通りの音。ブリティッシュトラッドの雰囲気あり。
熟練のベテランによるヘヴィなアメリカンHR。
彼らのルーツであるパンクのアティテュードを感じるコア&正統の2ND。
R・グラム率いる普通の退屈なハードめバンド。ヴィヴィアン色は薄い。
不思議な展開とメロに磨きを掛けた2ND。
またまた楽しい曲に混じって超テククラシカルナンバーあり。
惰性で出し続けているのではと思えるほどの寵落ぶり。
楽曲に比類無きまとまりを見せたコンセプトアルバム。
キャッチーなメロとハードエッジなHMのバランスがすばらしい。
楽曲に魅力がなくなってしまった2ND。
パンキッシュなビートルズ? Gはメチャうまい。
ディオ型Vを加入させ、正統派に接近。
各アルバムから数枚ずつピックアップし、歴史を垣間みれるベスト。
おしゃれにまとまっているが、彼らならではのダイナミズムも健在。
究極のワンパターンドラマティックメタル。すべてに魅力がイマイチ。
元ボストン。という感じの音で、ついつい聞き流してしまうほどの卒のなさ。
うまいぞ唄が。愁いを帯びた曲もそそる。
再びインストに挑戦。ファンキー。