コンパクトな曲づくりに転向したが、名曲ぞろいである。
やっぱりラッシュはこれかフェアウェル・トゥ・キングでしょう。
ライブでのウリも泣き&ためが増してまたよい。
ジェネシスのGのソロ。
黄金時代のライブ銘盤。
シェンカー最後のアルバム。
プログレの激名盤。テクニツク、スリル、メロディのバランスが超絶レベル。
J・ロートンの歌が楽しめるが、曲がコンパクトにまとまり過ぎの感がある。
美しい.....。
WE ARE THE CHAMPIONにつきる!。
R&Rっぽさを前面に出した一枚。
タイトル曲はヘッドバングせずにはいられない。
相変わらずの超絶涙腺刺激フレーズを決めまくるシェンカーに感動。
美しく、そして哀しく・・・。琴線に触れるフレンチ・プログレの大傑作。マジで泣ける。
まだプロッグレッシヴさの残る初期の名盤。
ヨーロピアンな泣きのGが、哀愁を感じさせるプログレの名盤。
悲しくも爽やかな旋律のオージー・プログレ。
ストレートなHRっぽい所もある名盤。
様式美は大作という概念をもたらした偉大な一枚。スリリングなプレイに涙。
言う事無しの名盤。
1STもいいが、こっちもいい。今聴いても充分なクオリティ。
何も言う事はない。ただ口をあけて官能のGプレイに身を任すのみ。
ひたすら悲しくも美しいメロで責めたてるフレンチプログレ。
ウリ!ウリ!ウリ!官能を極めた彼のGプレイにノックアウト!
ヴァラエティ溢れるメロディックHRの基本形。ロニーは鳥肌もん。
最高傑作。
ピンクフロイドの真骨頂。
声はラッシュ。泣きのフレーズ連発の傑作プログレッシヴ・ロック。
シェンカー伝説の始祖。素晴らしい叙情性。
HRバンドスコーピオンズとしての実質的なデビュー。泣きまくり。
アーサー王の伝説をモチーフにした超大作。KB中心のドラマティックな音。
ストレートなHRバンドとしての一面をのぞかせるいちまい。
余りにも有名な2ND。ダークなムードはこの頃にしかない。
ファースト。
ヒット作らしい。
ファンタジックなトータル性に富んだ一枚。意外にもアコースティック。
J・ハイズマン率いるテクニカルプログレッシヴHR。
July Morning に失禁。
これこそプログレッシブ。難解な構成が快感に変わる。
超名盤。
オルガンをフューチュアした70年代HR。BLACK SHEEP OF FAMILY収録。
泣きのバラードが印象的なプログレッシヴ。
ムードは往年のそれに劣ってはいないが、曲はやはりいまいち。名曲リメイクも「?」
海賊盤。ギターはRandy Rhoads。
LONG LIVE ROCK'N'ROLL ツアーの海賊盤。
"Kill the King", "Gates of Babylon"...未だに震えが止まらない。人生の一枚。
80年代哀愁HRの王道中の王道。