コテコテの様式美!フロムアルゼンチン。
かっちりしすぎてラウドネスみたい。
マインドクライムを全部収録したライブ。
リズム隊を入れ替え再起を測る図るが、初期のパワー感をうまく出せなかった。
流行に乗った?アコースティックアルバム。意外とVが合っていてたのしめる。
怒りのヴォルテージが極限まで上がった破壊的サウンド。
泣きの北欧クラシカル・ゴチック。テノーリーなVが面白い。
アメリカン哀愁&快活HRの究極の姿。17曲入りで捨て曲がほとんどなし!
泣き! 哀愁! 伝統! とにかくフックのあるメロディーのいい曲の揃った名盤。
デス声&女声のノルウェー・ゴチック。上質の泣きが楽しめるが全曲エンディングが半端なのが気になる。
Gを中心に、演奏にも力を入れる様式型ハードポップ。テクは中級だが味あり。
お得意のモダン&変態は残しつつ、初期の哀愁様式をミックス。強力!
二人の専任女声コーラスを擁するプログレHR。ハードな曲より、スローな曲の方が淡い味わいがある。
S・バックの鬼気迫る歌唱が光る。ヘヴィ&バラエティなアイデア満載の傑作。
カヴァーディル風VOにテクGが絡む、ドイツ臭さの無い洗練されたHR。カッコイイ!
長い曲を短いSEでつないだコンセプチュアルな構成。もう少しプレグレよりの方がよかったな。
デス声さえなければ、まるで正統派HM。巧みに泣きを演出するツインGが絶品。
サラエボを題材にした一大叙事詩。イメージ先行で曲はいまいち。聞きごたえはあり。
最高傑作! 新VO加入で整合感が大幅UP。曲の出来も総じて良い。
ネイティブ・アメリカンを題材にした力作。M.ディメオのウェットな歌唱が心地よい
フッカーーつ!! 和む。ドゥギーの歌も楽しめる。やっぱBLACK MASQUERADEだな
泣ける・・・。透明感溢れる名曲の数々に、フレディの美声、ブライアンの魂のG・・
とうとうブリティッシュの雄にまで成長。凄まじい泣きを配した独特のゴチックサウンド。
復活オジー渾身の一枚。ザックのGが本当にすばらしい。名曲あり。
退屈なHRアルバムを作ってしまった。
最もコアな部分を最もメロディックに表現した最後にして最高傑作。凄い!
典型的アメリカンMTV型バンドながら、時折見せる叙情性に感動。
3RD。パワーをますますアップして突っ走る。
ジャーニー・ボストン系の音。
ヘヴィな表現にもトライした3RD。
S・ガーデンのVの別プロジェクト。70年代っぽいヘヴィでサイケなHR。
元ホワイトシスター。しかしそのかけらもないバンド名どおりの音。
前作と打って変わって哀愁メロディを打ち出し、大成功。
サトリアーニのバックBのソロ。第2弾。
ダーティーながらメロを歌うV、スリリングに展開する曲が絶妙。
余りテクニカルな面を強調していない。
サトリアーニ風テクニカルGのインストソロ。
MTV型アメリカンHR。
歌は巧いな。
スローターのライブ。
PARIAH+SABBAT。まさにその通りの音。ブリティッシュトラッドの雰囲気あり。
熟練のベテランによるヘヴィなアメリカンHR。
彼らのルーツであるパンクのアティテュードを感じるコア&正統の2ND。
R・グラム率いる普通の退屈なハードめバンド。ヴィヴィアン色は薄い。
不思議な展開とメロに磨きを掛けた2ND。
またまた楽しい曲に混じって超テククラシカルナンバーあり。
惰性で出し続けているのではと思えるほどの寵落ぶり。
楽曲に比類無きまとまりを見せたコンセプトアルバム。