ドイツが誇るへヴィ・メタル・レジェンドACCEPTの通算16作目。 すべてがこれまで通りACCEPTらしい魅力満載で、聴けばそれなりに楽しめるんだけど、「Peter Baltes (b)が居ない」とい …
ドイツが誇る剛健ヘヴィ・メタル・バンドACCEPTの14thアルバム。 Mark Tornillo(vo)と共に復活して3作目となり、安定期に入ったっぽい地に足の着いたバランス感に包まれている。 決し …
ドイツが誇る最強ヘヴィ・メタル・マシーン ACCEPT の通算13作目。 シンガーを Udo Dirkschneider (U.D.O.) から Mark Tornillo (vo/ex-TT QUI …
ドイツが誇る質実剛健な鋼鉄神 ACCEPT の、前作から約14年ぶりとなる12thアルバム。 1986年の傑作 "Russian Roulette" を最後に脱退した Udo Dirkschneide …
初期の超名盤。Gウルフ・ホフマンのリッチー魂が炸裂。 まだ高校にちゃんと通っていた(笑) OUTRAGE の安井に借りた、何枚かの LP の中にそれはあった。たしか、遊びのバンドで何かコピーしてやろう …
誰が何といおうと最高傑作はこれ。すべてが名曲。Fast as a Shark!
アメリカでの出世作。これで世界的なバンドになった。
この一枚で日本でのメジャー化に成功した。官能のGソロがたっぷり。
パワー・メタルの王者としてのまとまりを見せる。ちょっとスリルに欠ける。
デヴィッド・リース参加のラストアルバム。全体的にはぼちぼち。
当時の興奮が伝わるが、実際に見て感じた感動に比べれば屁でもない。
最結成したのはよいが、昔のスリリングさはもうない。