この度 HEAVEN AND HELL として再結成することとなった Ronnie James Dio (vo) 在籍時の4作から名曲群をセレクトしたベスト盤。 こうして改めて聴くと、当時の自分の中で …
私は今でこそ「真の BLACK SABBATH といえば Ozzy Osbourne 時代だ」と主張しているが、初めて本格的に接したアルバムは本作だ。理由は簡単。「Ronnie James Dioが入 …
どれも似たような雰囲気になってしまった。
怖い。なにかが取りついているような怨念のHM。
90年代のサバス。意識した無機質さがかっこ良い。
とにかくいい曲が多い。Bラストは、サバスの中でも特に好き。
再びHEADLESS CROSS路線に挑戦。ドラマティックな曲で成功している。
アコースティックな部分が目立つ。トニー主導を思わせる。
故レイ・ギランの唄うサバスだ! このメンツで1、2枚作って欲しかったなぁ。
だんだん繊細な音つくりもするようになってきた。
Kリック・ウェイクマンの様式美と、見事に融合。ドラマティック。
前作と一転してソリッドな面を表す。
駄作といわれるが、そんなに悪いわけじゃない。
これでサバスの古い曲を知った。かなりきてる。
海賊版。しかし音質極上。
邪悪なロニーが最高にはまっている。泣き度は前作より上。
駄作と言われているが、そんなことはなく、破壊力は一番あるかも。
うわずるほど調子のいいロニーのV。組曲構成もみごと。
これ、ロニーじゃないの~と思った。が、それなりに楽しめる。
腐っても鯛。COZYだ。Vも一番あっている。全曲良し。