<売れ>に走ったのか、散漫で、曲にも魅力がない物が多くなってしまった。
たまらないプログレッシヴHRの香り! ポップな曲も素晴らしい。
SWEDISH EROTICAのVに音楽性までもを乗っ取られてしまった感じ。
ジューダス、メイデンの影響が明らかなHM。詰めは相当甘い。
最もコアな部分を最もメロディックに表現した最後にして最高傑作。凄い!
ファンタジックなトータル性に富んだ一枚。意外にもアコースティック。
少々ポップになった2ND。
ドラマティック&キャッチーな様式よりパワーメタル。
ブリティッシュメロディックスラッシュの名盤。パワーメタル寄り。
スケールアップした2ND。ラストのバラードは後生に伝えたい絶品。
TURN THE TABLEのリメイクをフーチュアしたミニ。
クラシカルな北欧メタル。意外と攻撃的な面もあったりする。
モダンなクイーンのすばらしい楽曲の詰まった一枚。
AOR寄りになったが、楽曲は充実。哀愁HRの傑作でもある。
レインボウが哀愁HR路線に足を踏みいれた最初の作品。
なんだか魅力のあるメロディックスラッシュ。
正統派HRの王道とはこういうのを指すのだ。余裕のVも見事。
やっぱりラッシュはこれか”神々の戦い”でしょう。
メロディックスピードメタル。詰めの甘い楽曲が並ぶ。
またまた楽しい曲に混じって超テククラシカルナンバーあり。
似合わぬヘヴィさを持った曲もあるが、メインは泣きのバラード。
暑苦しい声で、情熱を空回りさせる正統派HMになりたいバンド。
ハーマンのGのせいか少しアクセプトっぽい。
英国トラッドフォークとHMの融合。ヴァイオリンがいい。
歌は巧いな。
哀愁あるハードポップを聴かせる好盤。
ジャーニー・ボストン系の音。
甘さとスリリングさが見事にかみ合った最高傑作。曲単体の質が異様に高い。
NWOBHM末期の様なオーソドックスなHM。
お得意のモダン&変態は残しつつ、初期の哀愁様式をミックス。強力!
1ST。AOR風のVがちょっと弱い気もするが、まずは及第点の正統派HR。
久々の6枚め。一層へヴィになってデスに接近するほど。超カッコいい。
ブリティッシュロックのなんたるかを見事に表現。
ラテン! 熱いぜ! そしてG・ムーア直系のG! 顔が歪み系でGOOD。
熱い情熱を感じさせる歌声がとてつもなく良い。泣きのバラードが吉。
シェンカー伝説の始祖。素晴らしい叙情性。
R&Rっぽさを前面に出した一枚。
洗練されたギターインスト。時折顔を出すクラシカル味が捨て難い。うまいよ。
タイトル曲をはじめ言う事無し。ドラマティック暗黒メタルの極致。
デビュー作。
ご機嫌なアメリカンハード。
超名盤。
イタリアンプログレの名作。「泣き派」は必聴でしょう。
何でもありのミクスチャーロック。
KIND OF MAGIC ツアーのライブ。
P・ショーティノをVに迎え、彼のソウルフルな歌唱が楽しめる。
AORに路線変更したが哀愁溢れるフレーズに涙。
ただのスラッシュ。