前作の面影ゼロ。ハードフュージョンになっちゃった。
余りにもデスモンド・チャイルドの色が出過ぎ。クオリティは高いけど。
ブルージーなベイシックな部分とスポンタニアスでサイケなバランスが絶妙。
ちょっと退廃的は感じの漂う、モダンなハードR&R。
アビゲイルツアーのライヴ。唯一マイケル・ムーンがいる音源。
ヘヴィかつプログレッシヴなトリオ。難解な曲は10年後にもう一度聴きたい。
ミニ。
まさに暗黒舞踏メタル。Gが正統派なので聞きやすいが、複雑。
キャッチーなクインズライチ!?様式の解釈が的をえている。
よくなってはいるがいまいち良い曲が少ないんだな、これが。
新曲が余りにつまらな過ぎる。
全盛期の大仰なアメリカン・プログレッシヴを再現!たまらんっス。
クラシカル有り、グルーヴ有りで、焦点が定まっていない感じ。音も悪い。
これぞメタル・フォー・ヘッドバンガーズ!ソリッドかつ切れの良い良質HM。
いい意味でキャッチーになり、大ヒットした。
硬質のメタリックな感じに、叙情感、変拍子を加え、楽しめる一枚。
スラッシュ、ファンクに、リリカルな要素も加え、ききやすい。
より歌に重点を置いた2ND。
子供だましメロディのハードポップ。これでもかというほどクサいが、はまる。
FAITH NO MORE風。
Gはうまいが曲がいまいち。
モッコリーの唄を中心にしてはいるが、良く聞くと結構いい。
アメリカンな曲もあるが、泣きのバラードで救われている。
魔可不思議な展開とメロを持った個性派ジャーマンメタル。
確かなテクに裏打ちされたパーティー・ロック。
正統派スラッシュの伝統をかたくなに守った一枚。
モーターヘッド+ヴァンヘイレン。アメリカのウルフズベイン。
1STからのシングルカット。She's Gone / I'll Never Let You Go の2曲。
超ハイトーンVが悲しいメロを熱唱する曲はいいが、大半は明るい駄曲。
彼のイメージそのままのカラフルで変なフレーズ満載の一枚。
様式よりのパワーメタル。典型的ジャーマンな部分もあり。
サトリアーニのバックBのソロ。
オーソドックスな様式よりのメイデン型HM。気合いが少し入りすぎ。
第2次北欧美旋律バンドブームの火付け役。素晴らしい出来。
アコースティックライブ。引き込まれてしまう魅力に満ちている。
ヘヴィーでダークな印象。様式っぽいGの節回しは余り聴かれなくなった。
より個性を確立した2ND。荒々しくも哀愁を感じさせる。
ポイズン型だがパワーメタルっぽさをうちだしたコンセプトアルバム。
余りに普通のスラッシュで、感想も何も・・・
改名して復活! 情けなさは相変わらずだが、独特の魅力もアップ。
重厚なサウンドを確立させた最高傑作。泣きまくるGに涙。
明るいパーティーロック。質、テク共に良い物がある。
70年代の空気を今に持ち込んだ音に脱帽!ツインリードもスリリング。
モダンな感覚を導入した意欲作。各々のプレイは素晴らしい緊張感を伴う。
メタル系アーティスト勢ぞろいのサントラ。
デス・メタル・マスター。J・マーフィーの参加によって聴き易いサウンド。
ミニライブアルバム。
ザクザクの攻撃的なリフに破壊的Vと超テクGがかつてない快感を生んだ。