アメリカンハードの王道。スムーズなGが魅力的。
印象的な泣きのメロディが溢れる。全体的に静かで、サントラっぽい。
サバスッ! 気持ち良いが、これという決定的な曲がないのが残念。
これもワンパターン。勿体ない。
チャステインに比べると随分ストレート。
シェンカーのプレイは最近の中では最高(昔っぽいってこと)。
全く別のバンドになってしまった。ゼップっぽい普通の音。
破天荒なパワーと繊細なメロディーを兼ね備えた極上の産業ロック。
1曲を除いて、サトリアーニ風。その1曲は、ヴィニー・ムーア風の良い曲。
随分良くなった。聞きやすいし、ハチャメチャさもそのまま。
再結成第一弾。今までとは違うパープル。色々言われるが、やっぱり良い。
ユーロ・スラッシュの雄!クラシカル&コア。破壊的だが整合感有り。
ポップでキャッチーだが、切り口は紛れも無くHM。
マジェスティー時代の貴重なデモ。今と同じくかっこいい。
鳥膚もののGソロ!歌も許せてしまうというものだ。
イングヴェイ参加。ややポップながら決してアメリカっぽくは無い北欧HR。
初期の頃の良い意味でのキャッチーさがもどってきた。
ポップ。全然つまらん。
山田雅樹の超人的なVOが一番の魅力。
一応最高傑作?。
楽曲自体は以前よりオペラチックになったが、前任Vの穴は大きい。
ファースト。
曲がグーンとよくなった。Gは流石にうまい。
超絶にクラシカルなスパニッシュ・プログレ。
プログレ味の産業ロック。なかなか良い。
当時の興奮が伝わるが、実際に見て感じた感動に比べれば屁でもない。
全編Gスティーヴ・ヴァイ・ワールド。完成度はHMの最高峰。
相変わらずの薄っぺらいサウンドでRAINBOW的なハードポップだ。
Gはうまい。ドッケンっぽい。けっこういいかな?
良いには良いが、パターンにはまりつつある。
落ち着いてしまって魅力半減。
ジャズ、民族などの感覚を導入したテクニカルデス。テーマはエコロジー。
ところどころはいいが、全部は辛い。Gはうまそう。
Kリック・ウェイクマンの様式美と、見事に融合。ドラマティック。
故レイ・ギランの唄うサバスだ! このメンツで1、2枚作って欲しかったなぁ。
凝った音作り。あまり感情が入ってなさそう。ラジオ向け。
17曲入り!G交替でテクニカルなソロが顔を出すようになった。
アメリカ指向だがやはりブリティッシュの音。悲しげな曲が良い。
これでもかと泣きのGが炸裂する、アイルランドの悲しみに満ちた一枚。
だんだんワンパターンになってきた。
テクニカルな面が売りだったが、勢いのある演奏もグー。
元々パンクらしいが、整合感のある疾走するスラッシュ。
軽く見られがちだが、驚くほどの実力派。ツボを心得た曲もニクイ。
今度はVをフューチュアして、ブリティッシュな音を聴かせてくれる。
デスメタル。もしかしたら凄いバンドなのかもしれんが、うるさ過ぎる。
再結成最初の武道館のブートレッグ。結構良い。
HM史上に残る超名盤。紛れも無く人生の一枚。
G・リンチの入り方が並みじゃなく強烈!迫力満点のライヴ。