レイギランのVに尽きる。凄いっ!乾いた音で疾走する各曲もグー。
バックメンバーの豪華さで買った。
これでサバスの古い曲を知った。かなりきてる。
荒いながら、可能性を感じさせるサウンド。ハロウィンの押しを集めた感じ。
メンバーを一新。らしさがかなりでてきた2ND。
アメリカンネオプログレッシヴの超名盤。
このしゃがれ声がいいんだな。アコースティックな雰囲気もいい。
ポーランドの極上プログレッシヴ。欧州ロマンがたっぷり。
マイナーなジャーマンメタル。アクセプトになりたそうだが無理無理。
Gうまい。勢いのあるハイトーンVも良い。
A-1だけは良い。
スリリングさは無くなりぐっと大人のサウンドになった。
スタジオ版の数倍のよさ。抜群の緊張感。凄過ぎる!
独特のノイジーさが、ライヴだと薄れて聞きやすい。
流行のヘヴィーさにすりよってはいるが、ディオらしいところもちゃんとある。
極めてサントラ的。ドラマティックで楽しめはする。
美しいメロのポップ。所々のクラシカルアレンジが美味。
相変わらずのテクニカルな泣きのHM。Vのうまさが堪能できる。Gは弾きすぎ。
1STに攻撃性をプラス。このアルバムの信者はいまだに多い。
少々弾きすぎながらも、センス良く構成されたGが聴き所の正統派メロディックHR。
B面全部をつかった24分の大作が圧巻。メイデン色は薄れ、変わりつつある。
ベイエリアの雄。爽快なほどのGの速弾きとクランチが見事に融合。
ファンタジックなブリティッシュ・プログレッシヴ。
彼にしてはかなりハードな仕上がり。
2枚組の超大作。ちょっと長すぎるかも。
小型クインズライチ。新人のデビュー作とは思えないクオリティではある。
E・マーティンっぽいVが魅力の都会派ブルージーHR。
つまらん正体不明のハードぽっぷ。
ジャズのインプロっぽいところがいいのか悪いのか。
幽玄な暗黒ゴチック。切ない展開がグー。
かっちりまとまった頭脳派。Gのワンマンながら、多彩な曲構成で飽きない。
美しい風景的な音と狂気の描写の2枚看板。不気味な美しさ。
ど下手。聞いてるこっちが恥ずかしい。
よりマニアックな方向へ行ってしまった。
海賊版。しかし音質極上。
飛躍的に成長した2ND。引きも備えたドラマティックなつくり。
J・サイクスはもちろん、ほかのメンバーの力量も楽しめる。
プログレ産業ロックの基本中の基本! 泣きのGハモリが全開!
攻撃的ですらある。ベスト的選曲。
知性的なデス。ところどころサバスっぽい。
ある種ゼップ的だった1STからはかけ離れた今時のヘヴィネスサウンド。
郷愁を誘うヴァイオリンが素晴しい。
1~2曲目は、アイリッシュの魂を伝える名曲中の名曲。
まあまあ。
これといった曲も無く、普通の仕上がり。だが、パープルはパープルだ。
このバンドにS・モーズはもったいない・・・・と思う。
所々に解り易い美旋律をちりばめた激走型デス。勢いは凄い。
聞き所は、なんといってもJ・ノーラムのGでしょう。本当に良いなあ。