ヘヴィミュージック+70年代DOOM。
だんだんつまらなくなって行く・・・
デヴィッド・リース参加のラストアルバム。全体的にはぼちぼち。
すばらしいライブでのイングヴェイ。しかしグラハムはひどい。
Gはイングヴェイっぽいがフィーリングはいい。曲よし。
復活2作目。影のあるブリティッシュの音。
散漫になってしまった。何かを見失った感じ。
LAらしからぬブリティッシュ魂。勢いあり。
デスだが、Gが頑張っているのでかろうじて聞ける。
中学のときよく聞いた。
だんだん繊細な音つくりもするようになってきた。
再びHEADLESS CROSS路線に挑戦。ドラマティックな曲で成功している。
ポップになったがなかなかいい。
泣き度が大幅にアップ。最高傑作。
アメリカンハードの王道。スムーズなGが魅力的。
印象的な泣きのメロディが溢れる。全体的に静かで、サントラっぽい。
これもワンパターン。勿体ない。
シェンカーのプレイは最近の中では最高(昔っぽいってこと)。
全く別のバンドになってしまった。ゼップっぽい普通の音。
破天荒なパワーと繊細なメロディーを兼ね備えた極上の産業ロック。
1曲を除いて、サトリアーニ風。その1曲は、ヴィニー・ムーア風の良い曲。
随分良くなった。聞きやすいし、ハチャメチャさもそのまま。
再結成第一弾。今までとは違うパープル。色々言われるが、やっぱり良い。
ポップでキャッチーだが、切り口は紛れも無くHM。
マジェスティー時代の貴重なデモ。今と同じくかっこいい。
様式美Gを擁する、はちゃめちゃクロスオーバーバンド。
愁いをたたえた哀愁のハードポップ。泣き度は抜群!
ちょっとマニアックな方へ行ってしまった。が、良い曲もある。
こんな奴がマーシフル・フェイトにいたなんて・・・最悪!
末期ヴァンデンヴァーグのVのバンド。哀愁ヨーロピアンHR。
適度な哀愁が心地よいUS産業HR。TOTOっぽいところがあって、いい。
初心に返りメロディックなスピードメタルが満載。ユーモラスな所も。
ダン・ハフ率いる売れ線HR。ロックの荒っぽさも兼ね備えている。
ソ連のバンド。色々な要素を持っている。たまに聴くといいなあ。
中世ヨーロッパの場内にいるような宮廷音楽っぽいプログレ。
当時の興奮が伝わるが、実際に見て感じた感動に比べれば屁でもない。
全編Gスティーヴ・ヴァイ・ワールド。完成度はHMの最高峰。
相変わらずの薄っぺらいサウンドでRAINBOW的なハードポップだ。
Gはうまい。ドッケンっぽい。けっこういいかな?
良いには良いが、パターンにはまりつつある。
落ち着いてしまって魅力半減。
ジャズ、民族などの感覚を導入したテクニカルデス。テーマはエコロジー。
曲良し。高水準の産業ロック。
ところどころはいいが、全部は辛い。Gはうまそう。
故レイ・ギランの唄うサバスだ! このメンツで1、2枚作って欲しかったなぁ。
17曲入り!G交替でテクニカルなソロが顔を出すようになった。
アメリカ指向だがやはりブリティッシュの音。悲しげな曲が良い。
サバスッ! 気持ち良いが、これという決定的な曲がないのが残念。