つまらん。
Dはやはりうまい。あまりの大物ぶりについていけない部分もある。
意外にも暗めのHMソングが多くてよかった。エモーショナルなGもいい。
暗く沈むスローな曲調に現代的なG。良いっす。
ヴァイオリンをフューチュアした美デス。
完全にアメリカ指向になって、好きだった所を全部捨ててしまった。
初期サバスそのもの!重く、暗く、狂気を感じる。
ドラマティックな名曲。
竜哉参加。
G&Bのハイテンションプレイはいつ聞いてもぞくぞくする。
名作。
音は違うが、ムードは後期レインボウそのもの。盲目的に良いと言ってしまう。
破壊に美を持ち込みたいらしいが、ノイジー過ぎてうるさい。
悪く言う人もいるが、ここでのC・ゴールディは、リッチーそのものだと思う。
正統的叙情派HRだがつめがちょこっと甘い。
脇役に徹するT・マカパイン。だが自然と耳は彼のプレーを追ってしまう。
ライチ型様式HMの決定版。多彩な表現力のVと、激弾きGは余りにスリリング。
カンサスっぽい大仰でスマートなサウンド。アメリカンプログレの隠れた名盤。
枠を広げ過ぎた感じ。悪くも無いが、印象は薄くなった。
構成に凝り過ぎるあまり、楽曲が御座成りになってしまった。
WライオンのVを中心にしたHR。かなり質は高く、独特の味あり。
この1枚でソロとしての地位を確立。ヴァラエティにとんだ名作。
メランコリックなフレーズ満載の銘盤。
KEYのワンマンながら、曲中心のナイスなバンド。名曲多数有り。
類型化される前の初期のジャーマンメタル。2ギターで良い良い。
散漫な印象。ドライヴィングする曲より、バラードタイプの方が、良い。
北欧のほんとに普通のHR。
悪くはないんだけれど...
前作に本格的70年代のノリがプラス。他の追随を許さぬ本格派へ。
パーカッションなど、ラテン色を大幅に取入れた大作。聞きごたえあり。
後期の傑作。シンセをフューチャーしたドラマティックな展開にも挑戦。
ぐっとスケールアップした2ND。曲も良くなった。Vはやはりいい。
哀愁が似合うはずなのになぜかそれをしないのが不思議。
アコギで、荘厳かつクラシカルな音世界を構築している。
サタンの変名バンド。まあまあ。
紛れもなくJ・サイクスの音!フレットレスBもあってる。
今聞いてもなんの遜色もない!素晴しいアンサンブル。
ロックである事を主張し、本来の持ち味が少し隠れ気味。
なんと速い曲にも挑戦。マイナー臭さも無くなってきた。
ドイツ特有のアクが気になるが、まあまあ楽しめる様式パワーメタル。
Gもうまいし、ドライブ感も充分。曲も良いし、好きだなあ。
ボンジョヴィにくりそつな曲有り。しかしなかなか良い。
シングルの方がよかった。
ビリー・シーンは押さえ目。ヴァイは前作より自分の色を出している。
ギランの中では一番では?攻撃的だし。
「紫の聖戦」。良いところももちろんある。しかしこんな出来ではDPの名に恥じるのでは?
退屈。
以前に比べれば退屈な作品だが、シーン全体を見渡せば、凄いことだ。