ちょっとアンスラックスっぽい。つまらん。
前二作に比べると腰砕け。わるかないけど。
アメリカンな部分と北欧の哀愁が結合。悪くはないが、ちょっと印象が薄い。
元STORMBRINGER。Tony MacAlpine風も良いが、ゆったりと感情的に弾いてて良い。
復活!聞き所たっぷりの本格派HM。
ロマンティックなプログレ。
元気係HRを基本にしながらも、北欧の哀愁も忘れない。安定した演奏も魅力。
カナダのアシッドモンスター。ぐりぐり。
前作と一転してソリッドな面を表す。
スラッシュ有りバラード有りで、よくわからん。オーソドックスなGはいい。
前作よりはましだが退屈。
絶頂期のライブ。いい曲が多い事を再確認。
別物として聞けば問題はない。クォリティーは高い。
宗教色の強い一枚。衝撃的だった。Gのうまさにも目がいく。
半端ではない哀愁が、涙腺を刺激してやまない高品質HR。
良い曲がいっぱい。見事に成長した。
ポリシンセの調べが印象的なテクニカル・プログレッシヴ。
パンク上がりの知的スラッシュ。魅力はあるが、出来はまあまあ。
オーソドックスだがちょっと中途半端になってしまった。
ヒステリックな声が耳につく。曲はまあまあ。
サトリアーニと、V・ムーアの中間の音。
クラシカルな雰囲気漂うアートロック。
再結成後のオフィシャルライヴ。衰えも目立つが...。
テクはないが全体的には悪くない。ドラマティックになりきれない北欧正統派。
C・ゴールディの御披露目新曲入りライヴ。
ドンの歌唱が本当に素晴らしい。どれを聞いてもいい曲だなあって思うんだなこれが。
ライチ・ミーツ・南部?少々埃っぽい正統派HM。
U・ロートのGオーケストレーションの集大成。ドラマティックに泣きまくる!
ストリングスをフーチュアしたシンフォニック・プログレッシヴ。土着的味わい。
多様性を秘めたサウンド。ヌーノ・ベッテンコートのGは幾分様式っぽい。
だまだ荒削りな1ST。メイデンッぽさが強い。
知性派であることもアピールし出した2ND。ドラマティックな一面もある。
イット・バイツを基に、ロックの本質に迫ったソロ作。
ダーティー・フィンガーの布陣でのショウ。G・ムーアも凄いが、バックも凄い
一番キてるアルバム。常人が作ったとは思えないセンス。
ヨーロピアン・クロスオーバー。
ほんとはこういうポップスの人なんだろうなぁ~と思わせる。
散漫な印象。ドライヴィングする曲より、バラードタイプの方が、良い。
元カンサス、ケリー・リヴグレン率いるプログレッシブバンドの85~86年のベスト
最高傑作。ハードでちょいプログレ味。
J・ブッシュ加入により、HMにちょっと戻ってきた。
B.ディッキンソンばりのVがいい。ドラマティックなサウンドは魅力的。
いい曲とつまらん曲の差がある。Gダグは良い。
普通のポップスだが、その辺のメタルよりはパワフル。
駄作といわれるが、そんなに悪いわけじゃない。
つまらん。
Dはやはりうまい。あまりの大物ぶりについていけない部分もある。
意外にも暗めのHMソングが多くてよかった。エモーショナルなGもいい。