第一印象は劣悪だが、独特の退廃感がサバス精神を感じさせ、気に入ってる。
この人独得のわけのわかんないところが爆発。A-1は良い。
高品質産業ロック。
Gはうまい。ドッケンっぽい。けっこういいかな?
VにオーメンのC.ファーを迎え、曲も充実。テクニカルなGの魅力いっぱい。
良いには良いが、パターンにはまりつつある。
再結成。昔の勢いはもうない。
期待に反して、クオリティーが落ちてしまった3RD。
中近東フレーズいっぱいのテクニカルなサウンド。結構メロディアス。
新曲&ベスト。改めて聞くといい曲が多い。しかし退屈。
デスだが、Gが頑張っているのでかろうじて聞ける。
かなりの演奏力は持っていそうだが、つめが甘い。
60年代+スラッシュ+プログレの不思議なバンド。
ど下手。聞いてるこっちが恥ずかしい。
歌がもうちょい安定してれば凄いバンドになれる。ムードよし。
デヴィッド・リース参加のラストアルバム。全体的にはぼちぼち。
ソロ第一作目。悪かないが良くもない。
メタリカ風。つまらん。
ジャズのインプロっぽいところがいいのか悪いのか。
曲がとにかくいい。バランス、ムードも最高。
かっちりまとまった頭脳派。Gのワンマンながら、多彩な曲構成で飽きない。
いきなり本格派に変身した2ND。GはM.フリードマンッぽい。
B.ディッキンソンばりのVがいい。ドラマティックなサウンドは魅力的。
正統派。目立って凄くはないが、何年も楽しめるアルバム。
元カンサス、ケリー・リヴグレン率いるプログレッシブバンドの85~86年のベスト
ジャケットはいいが、中身が...10年後にもう一度聞いてみよう。
Gはイングヴェイっぽいがフィーリングはいい。曲よし。
様式を導入した2ND.Vは後にスキャナーへ。
散漫になってしまった。何かを見失った感じ。
ハイスピード&メロディックは健在だが、ちょっと疲れる。
結構ヘヴィ・メタル。
あんまり...
今のアンスラックスらしさが一番出た秀作。インディアンは名曲。
G弾きまくりの展開の複雑なHM。
類型的な普通のHMになってしまった。
86年当時には珍しいメロディックなスラッシュ。
パワー・メタルの王者としてのまとまりを見せる。ちょっとスリルに欠ける。
前二作に比べると腰砕け。わるかないけど。
直球型ながら曲の魅力で突っ走る。PM~TMの転換期の一枚。
復活2作目。影のあるブリティッシュの音。
この一枚で日本でのメジャー化に成功した。官能のGソロがたっぷり。
とにかく一曲目に尽きる。ハイスピード&メロディック。結構感動した。
全編Gスティーヴ・ヴァイ・ワールド。完成度はHMの最高峰。
悪くはないんだけれど...
復活第一作。スリリングながら泣きを忘れないメロディに涙。
HMとしてのアンスラックスの最高傑作。名曲も多い。
落ち着いてしまって魅力半減。
前2作よりは若干暗めの作風。Gは元クロークスのマンディ・メイヤー。