案の定アメリカ寄りになってきた。暗めの曲の方があってると思うが
ちょっとアンスラックスっぽい。つまらん。
悪くはないんだけれど...
甘美な泣きに包まれた超ヘヴィな様式ドゥーム。女声のソロに涙...。
VにオーメンのC.ファーを迎え、曲も充実。テクニカルなGの魅力いっぱい。
期待に反して、クオリティーが落ちてしまった3RD。
前2作よりは若干暗めの作風。Gは元クロークスのマンディ・メイヤー。
元カンサス、ケリー・リヴグレン率いるプログレッシブバンドの85~86年のベスト
ボン・ジョヴィの協力で甦ったが、つまらないポップアルバムになった。
幽玄な暗黒ゴチック。切ない展開がグー。
静かめの曲に新境地を開拓。だが従来の路線の曲はパワー不足。
マイケル・アモットのウリ味のGは良い! とことん泣けるデスラッシュ。
新曲&ベスト。改めて聞くといい曲が多い。しかし退屈。
ソフトになりすぎてしまったが、北欧の透明感は健在。曲は後退した。
マンチェスター出身のN.W.O.B.H.M.バンド A II Z のデビュー・ライヴ・アルバム。実力派正統ハード・ロック/メタル・タイプ。