若干ポップ目のファースト。
A-1だけは良い。
まあまあ。
グレン・ヒューズがかっこいい。一番現代的かもしれない。曲良し。
小粒なテスタメントといった感じ。メイデンのキラーズのカヴァー有り。
ポップだ!悪魔に魂を売っていた頃のP・ディアノが笑える。
G・りんちの個性的な超テクを強烈にアピールした一枚。曲も良い。
マジェスティー時代の貴重なデモ。今と同じくかっこいい。
1~2曲目は、アイリッシュの魂を伝える名曲中の名曲。
いいっす。ユウさんのGはこうでなくちゃ。
やっぱりあまり思い入れは無い。
オカルティックなイメージとは裏腹の正統派ハードポップ。
淡々と、しかしながらドラマティックに展開する彩色美なポンプ・プログレッシブ。
23分のタイトル曲は圧巻。超長尺なのに一瞬の隙もない名曲。
NWOBHM。レディ・オブ・マースは、超名曲!
曲は前作に劣るが、Gはやっぱり良い。
カヴァーディル最高のライヴ音源。リッチーも良い。
ブリティッシュ・スタンダード。王道をいくサウンドだ!
ポップでキャッチーだが、切り口は紛れも無くHM。