後期ヨーロッパの影響絶大。あのタイプのHRが満載。
随分良くなった。聞きやすいし、ハチャメチャさもそのまま。
再結成最初の武道館のブートレッグ。結構良い。
テクはないが全体的には悪くない。ドラマティックになりきれない北欧正統派。
悪く言う人もいるが、ここでのC・ゴールディは、リッチーそのものだと思う。
極めてサントラ的。ドラマティックで楽しめはする。
アメリカンを意識した北欧サウンド。決め手は無いが悪くない。
カーヴド・エアからのメロディをそのまま引き継ぐ叙情派。
デスメタル。もしかしたら凄いバンドなのかもしれんが、うるさ過ぎる。
再結成第2弾。より洗練された、スマートなサウンド。
破壊に美を持ち込みたいらしいが、ノイジー過ぎてうるさい。
以前に比べれば退屈な作品だが、シーン全体を見渡せば、凄いことだ。
聞き所は、なんといってもJ・ノーラムのGでしょう。本当に良いなあ。
初期メガデスのG率いるソリッドなプログレHM。
1曲を除いて、サトリアーニ風。その1曲は、ヴィニー・ムーア風の良い曲。
クラシカルなドゥーミー・デス。音は悪いし曲もいまいち。
再結成後のオフィシャルライヴ。衰えも目立つが...。
退屈。
流行のヘヴィーさにすりよってはいるが、ディオらしいところもちゃんとある。
ソロ名義第一弾。Dはボビー・ロンディネリ!売れ線だなあ。
破天荒なパワーと繊細なメロディーを兼ね備えた極上の産業ロック。
今度はVをフューチュアして、ブリティッシュな音を聴かせてくれる。
クラシカルな雰囲気漂うアートロック。
音は違うが、ムードは後期レインボウそのもの。盲目的に良いと言ってしまう。
独特のノイジーさが、ライヴだと薄れて聞きやすい。
笑えるほどにパープル。Vはもろギラン。
アメリカに行く時に、ドイツに魂を忘れてきたようだ。退屈なポップス。
軽く見られがちだが、驚くほどの実力派。ツボを心得た曲もニクイ。
サトリアーニと、V・ムーアの中間の音。
名作。
「紫の聖戦」。良いところももちろんある。しかしこんな出来ではDPの名に恥じるのでは?
所々に解り易い美旋律をちりばめた激走型デス。勢いは凄い。
超メロディアスな疾走ブラックメタル。泣けるパート多し!
スラッシュ一歩手前の攻撃的HM。カート・ジェイムスの超テクGが聞かせる。
曲は、1枚目に劣るが、テクニシャンGアンディの本領発揮。
G&Bのハイテンションプレイはいつ聞いてもぞくぞくする。
ギランの中では一番では?攻撃的だし。
このバンドにS・モーズはもったいない・・・・と思う。
スレイヤーの物真似だが、クオリティーはめちゃ低い。
地味なドッケン。退屈。
スリリングな超テクプログレHM。しかも!曲がキャッチーで聞きやすい。
ヒステリックな声が耳につく。曲はまあまあ。
ビリー・シーンは押さえ目。ヴァイは前作より自分の色を出している。
スタジオ版の数倍のよさ。抜群の緊張感。凄過ぎる!
文句無し最高傑作。ここでのLEPSは強力なHRバンドだ!
ギタリストのソロプロジェクトらしいが、ドッケン風の曲が超退屈。
テクの応酬で聴かせるハードフュージョン。
一般にもアピールしうるほどに成長。泣き&美しさアップでこれは凄い!