なんかイマイチって感じ
T.ボーリンの情けないプレイがなんとも味わい深い。これはこれでよしだ。
クリエーター+シークレシーといった感じの一癖あるテクニカルスラッシュ。
G・リンチの入り方が並みじゃなく強烈!迫力満点のライヴ。
ライチ・ミーツ・南部?少々埃っぽい正統派HM。
泣き度と安定感が大幅にアップした美デス。
とてもオーソドックス。これといった聞き所も無い。
ベスト。昔はこればっか聞いてた。
この1STではまだまだ荒いが、その美と破壊の落差に将来性を感じる。
HM史上に残る超名盤。紛れも無く人生の一枚。
ドンの歌唱が本当に素晴らしい。どれを聞いてもいい曲だなあって思うんだなこれが。
脇役に徹するT・マカパイン。だが自然と耳は彼のプレーを追ってしまう。
ポップ+パンク+カウボーイ。グループサウンズ風のところもある。
なんとGはアンディー・ラ・ロック!彼の独特の音が堪能できる!
英ラジオでのライヴ。まあまあ。
ユーロ・スラッシュの雄!クラシカル&コア。破壊的だが整合感有り。
超名曲入り!ジャケットも好き。捨て曲が増えたのが残念。
正統的叙情派HRだがつめがちょこっと甘い。
ブリティッシュ・プログレ。フォーク的なトラッドな音。
ファンク、プログレ、ジャズ等を雑多に煮込んだ骨太かつテクニカルなHR。
ベースがうるさい。
テクニカル・様式・デスラッシュ。前作がよかったのはアンディ・ラ・ロックだったからか。
再結成第一弾。今までとは違うパープル。色々言われるが、やっぱり良い。
整合感が大幅にアップ。クラシカル・スラッシュの旗手。
C・ゴールディの御披露目新曲入りライヴ。
女VOの哀愁のメロディが印象的なメロデス。メイデンっぽいところアリ。
後期ヨーロッパの影響絶大。あのタイプのHRが満載。
随分良くなった。聞きやすいし、ハチャメチャさもそのまま。
再結成最初の武道館のブートレッグ。結構良い。
テクはないが全体的には悪くない。ドラマティックになりきれない北欧正統派。
悪く言う人もいるが、ここでのC・ゴールディは、リッチーそのものだと思う。
極めてサントラ的。ドラマティックで楽しめはする。
アメリカンを意識した北欧サウンド。決め手は無いが悪くない。
カーヴド・エアからのメロディをそのまま引き継ぐ叙情派。
デスメタル。もしかしたら凄いバンドなのかもしれんが、うるさ過ぎる。
再結成第2弾。より洗練された、スマートなサウンド。
破壊に美を持ち込みたいらしいが、ノイジー過ぎてうるさい。
以前に比べれば退屈な作品だが、シーン全体を見渡せば、凄いことだ。
聞き所は、なんといってもJ・ノーラムのGでしょう。本当に良いなあ。
初期メガデスのG率いるソリッドなプログレHM。
1曲を除いて、サトリアーニ風。その1曲は、ヴィニー・ムーア風の良い曲。
クラシカルなドゥーミー・デス。音は悪いし曲もいまいち。
再結成後のオフィシャルライヴ。衰えも目立つが...。
退屈。
流行のヘヴィーさにすりよってはいるが、ディオらしいところもちゃんとある。
ソロ名義第一弾。Dはボビー・ロンディネリ!売れ線だなあ。
破天荒なパワーと繊細なメロディーを兼ね備えた極上の産業ロック。
今度はVをフューチュアして、ブリティッシュな音を聴かせてくれる。