めっきり落ち着いたサウンド。
一緒に歌えるスラッシュ。Gは二人ともうまい!良い意味でキャッチー。
様式美Gを擁する、はちゃめちゃクロスオーバーバンド。
愁いをたたえた哀愁のハードポップ。泣き度は抜群!
ちょっとマニアックな方へ行ってしまった。が、良い曲もある。
鳥膚もののGソロ!歌も許せてしまうというものだ。
イングヴェイ参加。ややポップながら決してアメリカっぽくは無い北欧HR。
初期の頃の良い意味でのキャッチーさがもどってきた。
やはり魂の入りきったGソロに尽きるでしょう!
他国籍プログレッシヴ。だが特にスペインっぽい。
暴力的な客が目に浮かぶ。全セット収録じゃないのが残念。
U・ロートのGオーケストレーションの集大成。ドラマティックに泣きまくる!
ストリングスをフーチュアしたシンフォニック・プログレッシヴ。土着的味わい。
多様性を秘めたサウンド。ヌーノ・ベッテンコートのGは幾分様式っぽい。
ライチ型様式HMの決定版。多彩な表現力のVと、激弾きGは余りにスリリング。
カンサスっぽい大仰でスマートなサウンド。アメリカンプログレの隠れた名盤。
枠を広げ過ぎた感じ。悪くも無いが、印象は薄くなった。
1STに磨きを掛けた超ドラマティックな様式テクニカルHMが展開。
J.S.ソートのバンド。売れ線で退屈だ。
美しいメロのポップ。所々のクラシカルアレンジが美味。
相変わらずのテクニカルな泣きのHM。Vのうまさが堪能できる。Gは弾きすぎ。
1STに攻撃性をプラス。このアルバムの信者はいまだに多い。
少々弾きすぎながらも、センス良く構成されたGが聴き所の正統派メロディックHR。
日本語HRの傑作。良く口ずさんだ。
VがI・パリーに交代。残念だが、彼も死ぬほどうまいのでいいか。アコースティック。
ポップだろうが名曲揃いには違い無い。J.ノーラムには続けて欲しかった。
気合いの入った地を這うようなサウンド。暫くして聞いたらきっと良いと思う。
GREAT! 硬派ぐりぐり系プログレに、KINGS X風の聞きやすさをMIX。凄いよ。
「売れ線」とか言われながらも、クオリティーは相当高い。
垢抜けて、アメリカのバンドのようになった。