さらに表現力を増した2ND。かっちりまとまったスリリングな曲が並ぶ。
彼等の集大成といえる素晴しいアルバム。繊細かつダイナミックな構成。
セッション・プロジェクト。歌はトニー・マーティン。
文句なく92年度の最高の部類に入る。泣きとさわやかさを両有する。
淡々とじわじわとドラマチックにプログレッシヴに盛り上がっていく。
セッション・プロジェクト。
セクシー姉御がハスキーに歌いまくる。ボン・ジョヴィ路線で悪くは無い。
セッション・プロジェクト。歌はグラハム・ボネット。
J.バード率いる様式バンド。よく考えて構築されたGソロは涙を誘う。
オカルト風のジャケットとは違って、結構フォークっぽいサウンド。
長いブランクのあとの2ND。小粒だが全体としては○。
キングオブ北欧! 哀愁の唄メロが涙腺を刺激する。
なんでもあり。ファンクっぽさもあるが結構ドラマティックだったりする。
メタルゴッド、ロブの再デビュー。今風だがやっぱり高品質なHMだ。
1STの印象的な美旋律は何処へ...! 退屈な三流のくされ北欧HR。
日本公演のライブ。プレイも曲も雰囲気もいい。