適度な哀愁が心地よいUS産業HR。TOTOっぽいところがあって、いい。
こんな奴がマーシフル・フェイトにいたなんて・・・最悪!
山田雅樹の超人的なVOが一番の魅力。
イット・バイツを基に、ロックの本質に迫ったソロ作。
ポップ。全然つまらん。
所々演劇調になる構成の複雑なスラッシュ。J・ニューステッドがいる。
WライオンのVを中心にしたHR。かなり質は高く、独特の味あり。
!S・ヴァイ真っ青のGに数々の名曲。これはいいっ!
知性派であることもアピールし出した2ND。ドラマティックな一面もある。
LAメタル。メロディセンスがかなり良いPOPだが良いアルバム。
だまだ荒削りな1ST。メイデンッぽさが強い。
構成に凝り過ぎるあまり、楽曲が御座成りになってしまった。
ファンタジックなブリティッシュ・プログレッシヴ。
売れ線狙いの退屈なバンド。
だめだよ、キッタカ、こんなん作ってちゃ。ゼンゼン違うって!
日本公演のライブ。プレイも曲も雰囲気もいい。