女声Vを主軸に置いたメロディックなゴシック/ドゥーム世界が堪能できる。
ちょっとだけC級から抜け出して、「その辺のジャーマンバンド」に成長した。
ヘヴィミュージック+70年代DOOM。
だんだんつまらなくなって行く・・・
初心に返りメロディックなスピードメタルが満載。ユーモラスな所も。
ダン・ハフ率いる売れ線HR。ロックの荒っぽさも兼ね備えている。
ソ連のバンド。色々な要素を持っている。たまに聴くといいなあ。
中世ヨーロッパの場内にいるような宮廷音楽っぽいプログレ。
楽曲自体は以前よりオペラチックになったが、前任Vの穴は大きい。
ファースト。
曲がグーンとよくなった。Gは流石にうまい。
超絶にクラシカルなスパニッシュ・プログレ。
プログレ味の産業ロック。なかなか良い。
あまりうまくないがセンスはなかなかのギタリスト中心のパワーメタル。
初期の名盤。クラシカルでプログレッシヴ。
ブリティッシュ・マインドたっぷりの個性溢れるHR。不思議なスピード感。
シン・リジィのサンダー&ライトニングのカヴァーだけが聞き物。
泣きも備えた現代R&Rの傑作。曲中のフックが絶妙過ぎる。
ダーティー・フィンガーの布陣でのショウ。G・ムーアも凄いが、バックも凄い
一番キてるアルバム。常人が作ったとは思えないセンス。
ヨーロピアン・クロスオーバー。
ほんとはこういうポップスの人なんだろうなぁ~と思わせる。
散漫な印象。ドライヴィングする曲より、バラードタイプの方が、良い。
この1枚でソロとしての地位を確立。ヴァラエティにとんだ名作。
メランコリックなフレーズ満載の銘盤。
KEYのワンマンながら、曲中心のナイスなバンド。名曲多数有り。
類型化される前の初期のジャーマンメタル。2ギターで良い良い。
これぞHMギタリストGary Moore!最高にスリリングでエモーショナル。
代表作といってもいい。ききやすいサウンドに、独特のセンス。
一段とスケールアップした2ND。何故か落ち着くサウンド。
かっちりした曲構成とハイトーンヴォーカルが魅力。
焦点の絞れていない散漫なギターインスト。退屈。