つまらん正体不明のハードぽっぷ。
ゲイリーも良いが、グレン・ヒューズが良い味出してる。
大仰な展開が心地よい。心休まりつつスリリングな音。
震えがくるほど凄い歌声。北欧のミュージシャンと作成した傑作ソロ作。
LAメタルの一群としてデビュー。そういうサウンドでもある。
随所にちりばめられたアイリッシュメロディが郷愁を誘う名盤。
ちょい退屈なプログレッシヴ・パワー。
熱狂のライヴ。グレンのVOはもちろん、二人のGが素晴らしい。
暗めの曲調が今とは明らかに違う。一番好き。
重厚なブルドーザー・リフが襲ってくる強力インダストリアルメタル。
現代的なHRっぽさを打ち出した。泣きのギターも健在。
元祖テクニック派プログレ。スリリングなインプロヴィゼイションの応酬。
泣きと憂いを湛えた高品質北欧HR。ポップだが、様式美のなごり有り。
はっきり言って最近のはぴんとこない。悪くないのはわかるんだけど・・・
キングス・Xそっくり。もうちょっと破天荒なところがある。
一転してブルーズ・ギタリストになってしまった。力強いプレイはそのまま。
3RD。
オーソドックスな北欧HR。曲、プレイのクオリティはかなり高い。
D・パープルのメンバーやJ・ベックを中心としたセッション。
さらにスラッシュビートに、そして優しいコーラス。個性派だ!。
ベスト盤。タイトル曲は泣きの超名曲。
4TH。完成度異常に高い。ノれるプログレ。
クラシックの名曲をモチーフにしたインストを中心に、G・エドマンの歌もあり。
ギターレスのKEY中心のサウンド。ジャケットはミステリアスで最高。
全盛期を思わせるプログレッシヴサウンド。
いいっ!! ゲイリーの泣きが死ぬまで堪能できる必携の一枚。
独自の退廃的なムードがたまらない。ツイン・ギターも非常に効果的。
ゲイリー・ムーア参加。
愁いのあるKを主体とした北欧プログレ。
NWOBHMの名盤。少しだけのプログレッシヴテイストがグー。
彼の全ての面が堪能できるソロ。唄ものからバトルインストまで何でもあり。
荒涼とした北欧の大地をマジで連想させる。
1STにして最高傑作。駄曲も多いが、何はともあれタイトル曲は良い。