元祖LAメタル。元気よく、キャッチーで、メロディアスというパターン。
ラッシュ的な展開にビートルズを思わせる優しいメロディ。不思議なバンド。
まさにベスト・オブ・キッス!
これぞクロークス! スピード感、泣き、どれをとっても最高傑作。
聴きやすいプログレといってもいいだろう。最高のバランスで心地よい。
オルガン入りのオーソドックスなHR。
2NDからのシングル。未発表曲入り。
親しみやすい歌声と摩訶不思議な雰囲気。あっさりとテクニカルな名人たち。
初期の名盤。
ハードポップ転向第一弾。マーク・ストレイスの悲しいしゃがれ声が良い。
名曲目白押しのコンパクトだが深みのある名盤!
もう一つのカンサスといっても過言ではない。ゲスト参加のロニーも見事。
初期の海賊ライヴ。音質劣悪。
4THアルバムは少しコアな感じになった。しかしあまり変わりばえしない。
これまたキッスの魅力を満載。
アメリカに染まりつつも、クオリティの高いハード・ポップ満載。
全盛期のライヴ。鳥膚がおさまる時がない。
突拍子もないがツボをおさえた歌メロが印象的。ヘッドバンギングも可能。
より攻撃的に、よりプログレッシヴに、そしてより叙情的に深化した前作に負けず劣らずの名盤。欧州様式美に溢れた至高の銘盤。
中近東の香り漂うプログレッシヴ&ジャジーな本物ロックサウンド!
初~中期のベスト盤。
日本では過小評価気味の彼等のエネルギーを伝える好ライヴ。
良い意味でキャッチーさ増した。1-2曲目の流れは言うこと無し!!!
曲をグレードアップしての2ND。スペンサープロファーのSEも良い味。
ストーリー的には "Them" の続編となる、1989 年リリースの 4th。 コンパクトにまとめたキャッチーとも言える楽曲と、ギター・パートのみプロデュースの Chris Tsangarides の …
橘高初参加。怪奇アヴァンギャルドプログレポップ。
キッス史上最もHMチックな一枚。V・ビンセントのGがセンス良い。
ハードポップ路線から一転してヘヴィに逆戻り。しかしぱくりが多く精彩なし。
ベスト盤。
インディーの契約になってしまった3RD。以前の煌きはもうない...
魔女狩りを題材にしたストーリーアルバム。 屋台骨 Mickey Dee 脱退の痛手をものともせず、上質のダーク&ドラマティックな世界を提供してくれる。
シングル
この頃から、モダンなイメージを持つようになった。
復活!ジューダスのペインキラーを意識した極端にHMチックな仕上がり。
再結成第一弾はその名のとおりパワー溢れる名盤。S・モーズとの相性も良い。
ちょっと退廃的は感じの漂う、モダンなハードR&R。
アビゲイルツアーのライヴ。唯一マイケル・ムーンがいる音源。
HMちっく。様式Gが良い。
全体的に軽い仕上がり。バラードにも力が入って、ヒット狙いって感じ。
良質のドッケン路線のアメリカンHR。J.S.ソートの歌はうまい。
カンサス+S・モーズのラスト。大作レインメーカーがドラマティック。
コンパクトな佳曲を揃えたカナダの小型ヴァンヘイレン。あっちより好き。
一年の間にM.F.とK.D.の両方が味わえるのはいいが内容が……
最高の泣きを聴かせる。
Lovin' You Baby の DISCO 風味が衝撃だった。
ベスト版!
まさにブリティッシュHMの王道!スラッシュでないヘッドバンギングメタル。
端々のフレーズにしか良さを見出せない・・・。残念。