良質のドッケン路線のアメリカンHR。J.S.ソートの歌はうまい。
カンサス+S・モーズのラスト。大作レインメーカーがドラマティック。
コンパクトな佳曲を揃えたカナダの小型ヴァンヘイレン。あっちより好き。
一年の間にM.F.とK.D.の両方が味わえるのはいいが内容が……
最高の泣きを聴かせる。
Lovin' You Baby の DISCO 風味が衝撃だった。
ベスト版!
まさにブリティッシュHMの王道!スラッシュでないヘッドバンギングメタル。
端々のフレーズにしか良さを見出せない・・・。残念。
ミニ。
ついに素顔を晒した転換作。内容もキャッチーでなかなか。
ぎゃーっ! 凄い。最近のでしょなんてなめてかかったら大変だった。
ブリティッシュプログレ不朽の名作。
LAメタル全盛ながら、ヨーロピアンな感性が見事。
ベスト盤。
マーク・セント・ジョンのフラッシーなギターが美味しい。
大復活!! 全盛期を思わせる曲展開&ヴァイオリンの活躍度に涙が溢れる!
2ND。
ハードポップに変身。しかし効果的なツインGのハイクオリティな一枚。
相変わらず。
Animalize の延長線上。パッとしないかな。
3RD。難解なプログレッシヴアルバム。
復活したKKは良質のHMバンドに進化した。隠れた名盤。Gうまいっす。
香菜の出生記念にきつたかおじさんにもらった。しかしオイちゃんは良い曲作るなあ。
暴走気味だった前作までとうって変わって整合感を打ち出した。
泣きのGがドラマティックに責めるメロディックデス。
カオス、美、破壊、すべてを内包したクリムゾンサウンドそのもの。
ヘヴィかつプログレッシヴなトリオ。難解な曲は10年後にもう一度聴きたい。
いつに無く暗い作風。印象的なメロディ多し。
笑えるほど早い。
ブルージーなベイシックな部分とスポンタニアスでサイケなバランスが絶妙。
R.フリップ翁いわくヘヴィ・メタル。確かにそうだ。難解でグリグリで泣きもあり。すっごい。
今はなきZEPを強烈に意識したサウンド。これはこれでいいのになぁ。
オイちゃん色強し。そんな中、鉄っちゃんソングがええな。
余りにもデスモンド・チャイルドの色が出過ぎ。クオリティは高いけど。
普通のスラッシュっぽいパワーメタル。兄ヨハンソンが参加。
企画物のデビュー12インチ。
ツェッペリンを意識しなくなったとたんにつまらなくなった。普通のHR。
ますますオイちゃん色 UP。
初期の名作。黄金時代である。NWOBHM末期の香。
大仰な展開に涙。ツボを得たカンサス節がたまらん。ヴァイオリン頻度高し。
ぐっと成長した2ND。ヘヴィになった。
記念すべきキング様第一作目。ツインGのドラマティックな北欧メタル。
ほんの少し大仰なアレンジのしてある普通のHR。
初期の名盤。
初期のまだヨーロピアンな曲調がたまらなく良い。
プレグレッシブなタイトル曲が素晴らしい!
元祖LAメタル。元気よく、キャッチーで、メロディアスというパターン。