キャッチーでパンキッシュなシングル曲はいい。が、全部はチト辛い。
意外な展開と様式Gが美味しいテクニカルかつキャッチーなスラッシュ。
ベストの選曲で迫るラストライブ!
原曲がだいなしになりながらも、V軍団の歌唱が楽しめるので、意外と良い。
M・ヴァーニーの音頭の下、色々な人がブルーズセッションを披露。良い。 1. Baby Please Don't Go (Zakk Wylde) 2. Same Old Blues (Davey Pat …
1STは結構よかったが、大幅にパワーダウンしてる。
ノイジーなクリスチャンデス。
一曲当たり15秒ぐらいしか期待したものが聞けない。・・・残念。
ヴァリエーションを更に広げた感じ。
未発表音源を集めたベスト盤。
ファンキー! スリリング! かっこいい! ノリノリのブラス・メタル。
コンパクトにまとまったドラマテッィクかつ非常にキャッチーな高品質HR。
無機質なヘヴィさをプラスしてソリッドになった2ND。
ハートっぽい快活なHR。テクGときらびやかなKの繊細なアレンジの妙がナイス。
TAKASHI って素敵過ぎな名のバンド含む。 WARHEAD / Whore CITIES / Still Of The Night TAKASHI / Live To Rock VIRGIN ST …
北欧のメロディックHRバンドのコンピレーション。 1. Jungle of Love - ACES HIGH 2. Knock Me Out - BURN 3. Dr. Loov - MILLION …
緻密に構築されたドラマティック&ロマンティックな音世界。QUEEN、BEATLES等の影響が良い。凄いっ!
シンフォニックな様式美ワールドを展開する初期ライチ風北欧HM。
超ハイトーンVが聴く気をそぐ。ヴィニーのGもうるさすぎ。
事実上のラストアルバム。
凝ったアレンジで元気の良いポップな曲を聴かせる。
哀愁が重厚に鳴り響くハードロックの逸品。
プログレッシブさと、ポップさが共にアップ。
アウトレイジににてる。
様式のセンス溢れるGが魅力。
アクのある女VにテクGがからむ大仰なHM。
ミュージック・フォー・ネイションズの初期のコンピレーション。(MFN12) 1. MANOWAR "Warlord" 2. RATT "Sweet Cheater" 3. VIRGIN STEELE …
ゼロ・コーポレーションのサンプラー。お得。
さらに緻密に大仰になったが、これという決め曲が無いのが痛い。
親娘の女声デュオが哀愁のハードポップを見事に歌い上げる!
緻密なアンサンブルと絶妙の歌メロが見事に結実。哀愁の名曲群が感動を誘う。
ドラマティック派LAメタル。カチっとした演奏とテクニカルなGが魅力。
HMよりのパーティー型HR。
暑苦しいまでに哀愁のメロを熱唱するVが素晴らしいドラマティックHR。
ヘヴィでタフな印象の骨太なロックアルバム。
英国のスラッシュバンド。曲の魅力がイマイチなのが難点。
プログレッシブの不朽の名作。
圧倒的な哀愁を独特のエスニック感覚とポップセンスで包み込んだ驚異のHR。
ウリ!ウリ!ウリ!官能を極めた彼のGプレイにノックアウト!
ヨーロピアンな泣きのGが、哀愁を感じさせるプログレの名盤。
器用貧乏人K・タンプリン率いる売れ線狙いまる見えHR第2弾。また退屈。
相変わらずのシナー節が楽しめる。
スローターのライブ。
河野君のバンド
ジェネシスのGのソロ。
ジャーニーをプログレッシブにして、かつ、モダンなアダルト路線。ちょっと冗長な所が欠点。
サトリアーニのバックBのソロ。
クラシカル&テクニカル様式美の極限の姿! 開いた口がふさがらないほど凄い。